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| ウォンのCDリリース情報 | │ | ウォンのインタビュー雑誌掲載等 | │ | ウォンの執筆 | │ | 友人のCD | │ | 友人の本など |
| CD等リリース予定・ニューアルバム |
| ● たましいのトポス 2004.6.28 発売新譜 |
| 「たましいのトポス」(2003年秋ピアノソロツアー9か所)のもっとも輝いた音のシーンをウォン自らセレクトして二枚のCDにおさめました。 インプロヴィゼーション(即興)のハイライト演奏を中心に、「インディアン・サマー」「水のうた、森のねむり」「光君のプレゼント」「とびら」(ピアノソロ)ウィムの「IT'S NEVER TOO LATE TO MEET AGAIN」(ピアノソロ)など人気オリジナル曲のライブ演奏も収録。魂の音の表出・インプロヴィゼーションにこだわり続けてきた、即興演奏家ウォンの飛跡ともいえる「たましいのトポス」、ピアノソロ・ライブ盤二枚組125分です! (詳細はこちら) |
| ● 海より遠く 2003.10.23 発売 |
| オリジナルピアノ曲集。瞑想のピアニスト ウォン・ウィンツァンの限りなくやさしく愛しい きらめきの旋律。深みを増してさらに美しく・・・。NHK教育テレビ「こころの時代」テーマ曲、「朋の時間〜母たちの季節〜」映画音楽、ウォンのmelodica演奏をフィーチャーした作品など未発表4作品など、全10曲。全曲ニュー・レコーディング・ヴァージョンです。 (詳細はこちら) |
| ● SEVEN 2003.10.23 発売 |
| 深奥な音空間へのいざない。ニューアンビエント / スペーシー&シークエンシャル・ミュージック。“7つの音”をコアにした曲構成、繰り返される美音志のベースパターンの上に、ウォンならではの瞑想的なインプロヴィゼーションが展開される、、。 (詳細はこちら) |
| インタビュー・対談記事・雑誌掲載 等 |
| ●雑誌「クロワッサン」(マガジンハウス)669号/ 2005年9月25日号にインタビューが掲載 New! バックナンバーのお取り寄せ、雑誌の通販はこちらへ http://www.fujisan.co.jp/ |
| ●雑誌「スタープープル」にウォン・ウィンツァンのインタビューが掲載 2005年5月下旬発売 「StarPeople」15号 (ナチュラルスピリット刊) 特集 聖なる音を求めて〜魂と天界の音楽〜 魂の音楽について、ウォンのスタンスでお話をしています。 ※書店または、アマゾン、クロネコヤマトのブックサービスなどの インターネットブックショップでお求めいただけます。 |
| ●雑誌「Arts(アーツ)浜松」にウォン・ウィンツァンのコンサートの記事が掲載 2004年 芸術文化情報誌 アート浜松 ART'S 28号 連載コラムに、 8/30のウォンのコンサート記事<「月の高野山」 嵐の十五夜の聖地にて>が掲載されました。 |
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● 「リ・メンバー」 2002年2月号 ウォンと葉祥明さん(絵本作家・画家)の対談記事が掲載されました。 定価700円 ※書店では買えないユニークな雑誌です 問合せ先:(有)リ・メンバー社 TEL 03-5303-5650 FAX 03-5303-5651 |
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● 「リ・メンバー」 2001年12月号 ウォンのインタビュー記事が掲載されました。 定価500円 ※書店では買えないユニークな雑誌です 問合せ先:(有)リ・メンバー社 TEL 0479-70-8315 FAX 0479-70-8316 |
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● 「CDジャーナル」 2001年5月号 「WIM2 ON THE SMALL ROAD」が紹介されました。 『スタン・ゲッツとの共演で知られる森泰人(b)と、日本を代表するドラマーとなった市原(ds)、 そしてヒーリングの分野で活躍、ドキュメンタリーの音楽も手がけるウォン(p)からなる、清らかなピアノ・トリオの第2弾。 30年ほど前にジャズ畑からデビューしたウォンは独自の音楽観を築いて久しいが、ここでは既成の枠や価値観にとらわれることなく、 聴く者にやすらぎを与える音楽を紡ぎだす。「枯葉」など有名曲も収録。 ラーシュ・ヤンソンやキース・ジャレットなど、牧歌調のピアノ・ジャズがお好きな方は見逃せない一枚だ。(後藤誠)』 |
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● 「婦人画報」 2001年5月号 「3人の音楽通が選ぶ究極の3枚」というコーナーで、フラワーアーティストの川崎景太さん推薦の1枚として 「童謡」を紹介して頂きました。 |
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● 「婦人画報」 2001年4月号(表紙は井森美幸) 「3人の音楽通が選ぶ究極の3枚」というコーナーで、ヴォーカリストの鈴木重子さんの推薦の1枚として 「ビハインド・ザ・フォレストVol.2」を紹介して頂きました。 |
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● 「Fili」(精神世界の雑誌・緑色の表紙、
本の特集号でFili10周年記念号) 親との関係のこと、チャネリングに出会ったこと、ソロ活動への流れなどが紹介されています。 対談相手は、精神科医の越智啓子先生。 |
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● 「月刊ハイゲンキ」No.107 1999 4月号 巻頭対談「現代は新しい意識の目覚めの時代」 (定価800円) さわやか出版 Tel. 03-5974-7141 |
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● 雑誌「ギャラクシー」第4号 (定価400円) チームスパイラル Tel. 03-3242-1350 |
| ウォンウィンツァンの執筆 |
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● 雑誌「BE・ALL」No.70 1999 5月号〜連載 ドキュメントストーリーVol.1 「開かれた道」 -セルフロード- (定価600円) ビィ・オール出版 Tel. 045-561-8420 |
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● 雑誌「湧」5月号 「CDエイシアンドール制作てんまつ記」(前編) (定価153円) 地湧社 Tel. 03-3258-1251 |
| ウォンの友人のCD |
| ● ウォンの友人、遠藤 晶美さんのCD 「The Song of Earth and Sky」 Masami ENDO 品番:SSM-5001 発売:Silentstone Music 2003.4.22 released ウォンの友人のギタリスト、遠藤晶美氏の奏でる繊細な調べ。ギターを中心に、ライヤ、クレイポット、パーカッション、キーボードなどすべて彼が演奏、アコースティックでナチュラルなインストゥルメンタル・サウンドです。 「空と大地のいくつもの旅の記憶が1枚のアルバムになりました」というこのCD、ジャケット写真はネイティブアメリカンの聖地、そしてライナーノーツにはナヴァホ族の祈りも紹介されています。 ウォンがみなさんにぜひお聴きいただきたいと言った、オススメCDです! 遠藤さんは、ネイティブアメリカンフルートの真砂秀朗氏と多数共演しています。 ■問合: http://www.silentstone.com ■こちらのショップで試聴&注文可能です。 |
| ●ウォンがピアノで全面サポート、 内田達也 「いい夜だね」 作詞・作曲・うた 内田達也 発売:LiveLove \1,000(税込) ウォンを「師匠」と慕う内田達也さんが、代表曲「いい夜だね」を、内田さん自らインディーズ・リリースしました。ウォンのピアノで、しっとり歌いあげます。 英語ヴァージョン "Night is falling" は、ニューエイジ界の大御所・関野直行さんの英訳によるもの。 また、ギターの弾き語りヴァージョンも収録されています。 試聴(一瞬です) http://www.who.co.jp/band/tatsuya/iiyoru.htm 問合 LiveLoveOffice@aol.com |
| こちらの著書は、付録DVDにウォンの音楽が使われています |
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| ウォンとご縁のある方たちの本 |
● 夜はもう明けている
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● DV(ドメスティックバイレンス)を乗りこえて ここは私たちのレストラン
個人相談やグループカウンセリングを受けながら、夫との「共依存」の関係を断ち切るため、彼女は、ひとつづつ決断しながら歩んでゆきます。別居、離婚、自助グループの女性達との交流、DV(配偶者や恋人からの暴力)被害女性のかけこみシェルター立ち上げ、アメリカのワークショップでの癒しの体験。癒しが進むにつれ、彼女は何故自分が依存症の夫を引き寄せたのか、その理由に気づいてゆきます。 48才で、自らの体験を生かし、本当に自分がやりたい仕事・カウンセラーに転職、2001年に独立し、DVから逃れてきた女性が経済的自立に向けて働くレストランSaya-Sayaを 女性仲間達とオープンしました。 DV被害に遭った女性が、相談室のカウンセラーや仲間との出会いの中で 思いをシェアし、一歩づつ歩みながら自尊心を取り戻し、かつての自分と同じ人間関係に苦しむ女性達のカウンセラーとして活躍する、その自立の道のりは、読んでいてとても勇気を与えてくれます。 DVにかかわりのない方でも、自分自身を見つめることに興味のあるかたにとっては、非常に面白い本です。パートナーとの関係、親との関係について考えたい方にも、すばらしいヒントを与えてくれることでしょう。どうぞご一読ください! 「ドメスティックバイオレンスの被害者であった著者が、いかに自分を取り戻し、自らの人生を素手で握りしめることに成功したか。これは、生還と回復、そして自立の物語である」落合恵子(帯より) 暴力被害女性支援ネットワークSaya-Sayaのホームページ http://www7.plala.or.jp/saya-saya/ |
● あなたを見ていると、子供の頃を 思い出します
名子役としてあまりにも有名で,超一流の現場で生きてきた女優さんの体験の数々なのですが、その文面に、同時代を生きた人間、女性、母としても重なり合ってしまいます。彼女の普通(最大級の良い意味で)であることの視点と価値観は、恐れ多くも普通(本来の意味で)の私が重なり合ってしまい、せつないほどに共感してしまうのです。そして、普通じゃない才能に恵まれ、栄光と葛藤に生き、たくさんの試練を乗り越え、真っ正直に自分と向き合った言葉の数々はどの世界に生きている人にも響きます。 うかつにも私は彼女の住む世界は虚構の世界と決め込んでいたのですが、文中、子役時代の体験は、「決して『虚』の世界ではなかったのです」と言いきります。本物の創り手の中で芽生えた感性や育まれた表現力は羨望を遙かに越えて、圧倒的な畏敬となります。まさしく「本物の世界」に生きている人だったのです。 彼女と縁ある人々の寄稿も含まれていて(これも又素晴らしく)よりいっそう彼女の人間性を浮き彫りにします。表現者アーティスト二木てるみを、同じ昭和24年生まれとしても、見続けたい一人になりました。(BELL) |
● 木を植えましょう
本著には、氏の森へのめざめ、木を植えることの大切さ、環境の話、精神的霊的、哲学的な話、民族や文化の話まで、森や自然をめぐる奥深い内容が、とても優しい言葉で語られています。 また、氏の在り方に「なるほど!」と頷いたのが、以下の内容でした、、 自然保護などの反対運動は「負のベクトルという宿命を負っている」と正木氏は言うのです。「破壊という否定的な力に反対という否定的な力が掛け合わされ、マイナスが自乗される」のです。「否定×否定×否定×・・・と延々と否定的な力が掛け合わされてゆく。そのために自分のなかの肯定的エネルギーがしだいに失われてしまうのだ」 また「自然回帰」派の田舎暮らしも、愛する森が破壊され失われてゆくストレスに満ちています。 このように、自然保護や自然回帰には強いストレスがつきまといますが、ただ「木を植える」活動は、これ以上の悲しみはない、あるのは希望だけ。そして、植えれば植えたぶんだけ確実に環境が良くなる。植えたばかりの森にも癒す力があり、木を植えるという行為そのものに癒しの力があるようだ、、と。 このような環境問題は いくらでも難しく語ることもできるテーマかもしれませんが、この本を読むと、論理はもちろんですが、直感的にとらえることができ、まるで森が自分のことのように感じることができる、、、そんな不思議な素晴らしい本です。 ※この本の収益はすべて、森を育てるために使われ、一冊購入いただくと苗木を一本植えることができます。 |
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