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+ Pick up from Communication Park +

このコミュニケーションパークが軽い話も重い話も自由な気持ちでお話しできる場であって 欲しいと願っています。
私たちは、悲しみや、喜びや、辛さや、幸せなどを、ただただ感じるために、この世に生 を受けているのかもしれないと思うことがあります。
何事にも答えはなくて、その時その時におこることを受け入れ、ただ感じている自分に Yesと言ってあげるだけ。
私たちの生きていることの意味とはそういうことじゃないかと、思うことがあります。

2000年4月30日  ウォン・ウィン・ツァン


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