過去ログ 2001年 #1〜100 ウォン・ウィンツァン-コミュニケーションパーク-

[No.11]
name = 管理人
mail = admin@satowa-music.com
sub = お知らせ
comment = 突然ですが、掲示板の調子が悪いので新しいものにリニューアル致しました。
前掲示板へは、上記掲示板メニューの「前掲示板」からアクセスして頂けます。
新規投稿はこちらの新しい掲示板へご投稿お願い致します。


[No.12]
name = ウォンウィンツァン
sub = お、突然!
url = http://
comment = 突然、新築の家にお引っ越しです。
んーー、新しい部屋のにおいがしますね。
これからも皆さんの書き込みを、よろしくお願いします。


[No.12のレス]
name = Eureka
sub = あ、ほんとだ!
url = http://
comment = そうですね。新しいお部屋・・・ちょっぴり、モダン。
ナンバリングなんて入っちゃって。
春だもの! お引越しのシーズンだもの。
4月20日のコンサートチケットを近所のファミリーマートで
予約しました。そこのお店ハぴあチケットを始めるべく準備中
だったので、準備OKの日の初めてのお客でした。
楽しみにしてます。


[No.13]
name = おたまっち(兒玉周子あらため)
mail = otama888@aol.com
sub = メッセージ
url = http://
comment = 前掲示板に載せてあった「メッセージ」、友達のBBSに書いたり、メールしたり...。伝えたいひとが、いっぱい。

実家が広島の地震の震源地の近く(三原)で、家の中がえらいことになったらしいのですが、幸いにも誰も怪我ひとつなく、無事でした。
ありがたいことです。
実家の母と、弟夫婦、先月生まれた甥にも、このメッセージを贈ります。



[No.13のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = おたまっちさん、しばらくです。
広島、たいへんでした。
私も友人が多いので、ちょっと心配していました。

メッセージ、是非、いろんな方に読んでもらいたいと思っています。
協力してくださいね。

[No.14]
name = 管理人
mail = yayu@clio.ne.jp
sub = お知らせ-2
comment = 度々失礼します。
前掲示板へは、掲示板メニューの「前掲示板へはこちらから」から行って頂けます。
この新掲示板へ戻るには、前掲示板トップの「新掲示板へ戻る」をクリックして下さい。
ツギハギだらけの掲示板になってしまって本当にすみません。
皆様にお詫びいたします。


[No.15]
name = ウォンウィンツァン
sub = 友人からのメッセージ2
url = http://
comment = 前回の文章をちょっと翻訳し直したものです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 もし、現在の人類統計比率をきっちり盛り込んで、全世界を人口100人の村に縮小するとしたら、その村には…

 57人のアジア人と、21人のヨーロッパ人と、14人のアメリカ人と、8人のアフリカ人。

 52人が女性で、48人が男性。

 70人が有色人種で、30人が白人。

 30人がキリスト教徒で、70人がキリスト教徒以外。

 89人が異性愛者で、11人が同性愛者。

 6人が世界全体の富の59パーセントを所有し、その6人ともがアメリカ合衆国国籍。

 80人が標準以下の居住環境に住み、70人が文字が読めず、50人は栄養失調。

 ひとりは死にかかり、ひとりはもうじき生まれ、

 たったひとりが大学での教育を受け、ただひとりがコンピューターを所有している。

 もし、このように縮小された全体図から私たちの世界を見るならば、いかに相手を受け入れること、理解すること、そして教育が必要かは火を見るより明らかです。

 次のような視点からもじっくり考えてみることにしましょう。

 もし、あなたが今朝、病気というよりは健康だなと思って目覚めたならば…あなたは、今週生き残ることのできないだろう100万人の人たちより恵まれています。

 もし、あなたが戦いの危険や、投獄される孤独や、獄門の苦悩や餓えの悲痛を一度も経験したことがないのなら…あなたは、世界の5億人の人たちより恵まれています。

 もし、あなたがしつこく苦しめられることや、逮捕、拷問または死の恐怖を感じることなしに今日という日を送ることができるのなら…あなたは、世界の30億の人たちより恵まれています。

 もし、冷蔵庫には食料があり、着る服があり、頭の上には屋根があり、寝る場所があるならば…あなたは、この世界の75パーセントの人たちよりお金持ちです。

 もし、銀行に預金があり、お財布にもお金があり、家のどこかに小銭の入った入れ物があるならば…あなたは、この世界の中で最も裕福な者の上位8パーセントのうちの一人です。

 もし、あなたの両親がともに健在で、二人がまだ一緒にいるなら…それはとても稀なこと。

 もし、このメッセージを読むことができるなら、あなたはこの瞬間二倍の祝福を受けるでしょう。  あなたのことを思ってこれを伝えている誰かがいて、その上、あなたは全く文字の読めない世界中の20億の人々よりもずっと恵まれているのですから。

 昔の人がこう言いました。『わが身から出づるものはいづれわが身に戻り来る』と―。

 お金に執着することなく、喜んで働きましょう。

 かつて一度も傷ついたことがないかのごとく、人を愛しましょう。

 誰も見ていないかのごとくに、自由に踊りましょう。

 誰も聞いていないかのごとく、のびやかに歌いましょう。

 あたかも、ここが地上の天国であるかのように生きましょう。



[No.15のレス]
name = にしはら
mail = jeanhana@apricot.ocn.ne.jp
sub = 「いのち」大切にしたいです。
url = http://www2.ocn.ne.jp/~waltz
comment = これは去年の話です。2000年1月1日生まれの新生児のうち
10年後の生存率は何%か?
これはアメリカの某ネットの新年のニュースで全米に放送されたものなのですが、これがなんと1%に満たないというのです。全世界平均で。

なんということでしょう。今身の回りで生きている
全ての生命に大事に大事に接したいと思いました。
自らも自らの命をきちんと生きていきたいです。
感謝を忘れずに。


[No.15のレス]
name = na@Roma
sub = 生まれるいのち
url = http://
comment = たくさんのいのちが生まれ
かたちとなって育まれる
「時間(とき)」ないこの世界は
「瞬間(とき)」が刻まれ存在する
かたちあるものはいつか消え
いのちは移し変えられて巡りつづける


昨日行ったナイロビの新生児室には900〜1800gのこどもたちが
いのちいっぱい生きていました。成人するのはほんのわずかだ
そうです。種の保存なのか、たくさんのこどもを授かるように
一夫多妻性ができたようにも思いました。



[No.16]
name = ウォンウィンツァン
sub = ダンスワークショップ
url = http://
comment = 今日ダンスワークショップのパイオニア、ヴォルフガング・シュタンゲさんのお手伝いをしてきました。ヴォルフさんや参加者の踊りとに即興的に音楽をつけていくわけですが、これがなかなか楽しいのです。参加者も音楽と即興的にダンスを作っていくことに、大きな喜びを見いだしてくれました。35人という少数なので、濃密なセッションとなりました。2時間、演奏しっぱなしなので、疲れた、、、、(;´_`;)
31日には障害のある子供たちも参加して、盛り上がることでしょう。


[No.17]
name = ウォンウィンツァン
sub = J-WAVE聴いちゃった。
url = http://
comment = いつから世界的ピアニストになっちゃったのかなー。
笑っちゃいました。
ま、いいか。
「キオラのテーマ」は次回のメロディアスな曲をメインにしたCDに収録されます。


[No.18]
name = ウォンウィンツァン
sub = ダンスワークショップ2
url = http://
comment = 人が体を使って、何かを語り始める。
ダンス、踊ることは、なんと人間にとって根源的な営為なのだろうか。
「踊り」の向こうに、なんと広々とした、豊かで、無限の、解放と喜びがあるんだろう。
知恵遅れの子供の踊りを見ていたら、かつて満たされずに、置き去りにしてきた、心の奥にあった希求を、思い出して、「あー、もし叶うなら、もう一度あのときに戻って、自分を満たしてあげたい」と、そう感じた自分がいました。
彼らの踊りは、子供たちの踊りは、踊りとは言えないかもしれないけど、それがあまりに彼らそのものだから、いや、それがあまりに子供の時の私そのものだから、それが踊りとしての表出なので、私の心が動いてしまうのでしょう。


[No.19]
name = たぎひろこ
mail = hirodenboku@nyc.odn.ne.jp
sub = ダンスワークショップに参加しました!
url = http://
comment = こんばんは。ウォンさんの音楽で、本当に素晴らしい時間と空間を共有させて頂けたこと、感謝の気持ちでいっぱいです。言語化してしまうのがまだもったいないような、感動覚めやらない状態でいます。

そんな状態のまま、書いたらとても長くなってしまいました。はじめてなのにいや、はじめてインターネットに書き込みをするので、よくわからず長くなってしまいました。ウォンさん、御覧になっているみなさんごめんなさい!でも、もっとたくさんの人にウォンさんのピアノで動ける喜びを知ってもらう機会があればと切に願いを込めて書き込みします。

その場その時間にしかないウォンさんの音楽にフォーカスして体を動かしていく体験は、私にとって凍ってしまった内面のブロックを溶かすこととなったようで、仰向けになってただ聴いていたときは涙が止まりませんでした。帰ってきて気が付いたのですが、いつもはつれて痛い肋骨下部がほぐれてやわらかくなっていました。

実は、私はここ何年かヒーリングの生活を送っています。
すぐ疲れて肋骨下部がつれて痛むことに悩まされて7年通った針気功治療を止めてOLも止めて、ボディーワークや、ヒーリング(バーバラ・ブレナンのヒーリングスクール卒のヒーラーに)に通い、瞑想などをしながら自分の内面と向き合ってきました。それと平行して、リトミックや作曲の勉強をしています。
内面に向き合ってわかったこと、体と心のつながりを切ってしまったことが体の異常なねじれを生じさせているのだということ。自分のみないで蓋をしている闇の部分、無意識を体が代弁してくれているのだということ。その大きな原因は私の場合、家族、とりわけ母との関わりや、幼少時のピアノとのかかわりということが次第にわかってきました。5歳からはじめたピアノは体罰すこぶるスパルタ教育でした。おまけに、レコードを耳コピーして弾くというやり方で、感情をピアノにのせることを硬く禁じられていました。幼い私にはそれがどういうことかわからず、ピアニストの様な音色を出せれば大人たちに愛し受け入れてもらえるものだと思い必死に練習をし、体と心のつながりを切ってしまったのでした。耳コピーは、レコードのピアニストの想いがわかる特技を身に付けることになりましたが、美しさや深さがわかればわかるほど到達できないもどかしさ(子供だからあたりまえなのが幼い私にはわからなかった)と、そもそも心と体のつながりを切った私にそんな音色は出せるはずが無いのです。苦しさで音楽を止め、でも音楽が好きで再び大学でも音楽を学び、そしてまた離れて…葛藤は大人になるまで続きました。
なぜ、こんなことになってしまったのかを知りたく思っていた時、偶然でなく音楽療法(リトミック等)の勉強をする機会にも恵まれました。そのことで、音楽だからこそ、自分の体と心が乖離してしまったのだということが体験としてわかってきました。音楽療法はその逆をするのです。言語では難しい無意識への投げかけが、音楽ではいとも簡単に人間の無意識(体の言い分)に関われるのだと。今まで被害者意識でいじけていた私は、そのことがわかって自分の苦しかった体験がギフトだと感じることができました。そして、音楽で壊してしまったものは音楽で自分で直していかなければならないということも。そこではじめたのが作曲や即興の勉強でした。

長くなってしまってすみません。そういうことで、今日のワークショップは私にとって本当に深いところに光があたり、奥のほうから癒されたのを感じました。ウォンさんの音楽は光があふれていてとてもやさしく、音楽の力を信じる強力な手助けをして下さいました。いまだに時々信じられなくなることのある私に勇気を下さいました。本当にありがとうございます。

また、障害のある方々とのワークショップについてもいろいろ思うことがあります。
体の動きが制限された障害のある方や、障害で言語が少ない方は内面を表現する機会に恵まれにくく、言語化出来ない思い(無意識)が体に凍結されてしまっているのでしょう。そこに光をあてられるのは正に音楽とダンスだと思うのです。ウォンさんのピアノは本当にやさしく、私もそれにフォーカスしながら障害のある子供に光を送りながら聴いていました。それがわかるのか私にありがとうと天使の様なびっくりするくらいきれいなやすらかな笑顔で答えて下さる子供もいました。本当にこちらがありがとうの気持ちでいっぱいです。そしてこんな貴重な体験をできたことウォンさんのピアノの力に感謝の気持ちでいっぱいです。

欲を言えば、ウォンさんのピアノにもっともっとフォーカスして動きたかったです。大きな流れで動いていたし、チェンジの掛け声がフレーズや音楽の流れと違っているところが少しあって、音楽に浸っていた私にはぱっとチェンジしにくいところもありました。和声の微妙な絶妙な移り変わりや音楽のエネルギーにもっともっと合わせたかった…というのはリトミック病でしょうか?(習っているリトミックでは今日のとほとんど同じことを音楽により照準をあてた動きで行います。その先生にウォンさんの即興があるからと勧められて今回参加しました)

長くなってすみません。ワークショップで思うことが余りに多くなってしまったようです。シェア−になっていればよいのですが…読んでくださってありがとうございました。


[No.19のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = たぎひろこさんへ
コミュニケーションパークへようこそ。
書き込みが始めてとのことですが、素敵な文章ありがとうございました。
ワークショップは本当にかけがえのない時間でしたね。
私自身とっても勉強になったし、たのしかった。
踊りをみながらその動きにピアノでどんな風にアプローチしていくか、
実に楽しい心の運動でした。

ひろこさんの、お母さんや音楽との関わりを読んで、
私自身の体験にオーバーラップしながら、いろいろ考えさせられました。
もちろんひろこさんとは全然違う体験ですが、
私も自分の体が求めている音楽にたどり着くのにとっても時間がかかりました。
私が今のような音楽活動を始めたのは40才になってからです。
いつか必ずひろこさんも自由に自分の一番奥深きに寝ている
あなたの音楽に巡り会うときがくるでしょう。
決して急ぐ必要はありません。
今の自分に向き合い続ければ、必ずそのときがきますよ。

ウルフガングさんとのワークショップをこれからもやりたいと考えています。
また是非いらしてくださいね。
ありがとうございました。

[No.20]
name = たぎひろこ
mail = hirodenboku@nyc.odn.ne.jp
sub = 感謝感激とはこのことです!
url = http://
comment = 初めての書き込み後、(ウォンさんの即興でダンスをした)当日の感動さめやらないまま書いてしまったので、もう少し頭を冷ましてから書けばよかったと後悔やら恥ずかしさやらでいっぱいの私でしたが、ウォンさんのあたたかいお言葉をいただき感謝感激でいっぱいです。音楽の力を信じること、急がず今の自分に向き合いつづけること…簡単にはいかないかもしれないけれど逃げないでやってみます。

さて、あのワークショップの後、私は家で毎日ウォンさんのCDでひとりダンスをしています。外から見えたらあやしい?かもしれないけれど見えないからいいもんね、とひとり悦にいっているのです。だまって聴くことももちろんいいけれど音楽を空間化させることでたくさんのことが感じられるのです。

次回、ウォルフガングさんとのダンスワークショプを心から楽しみにしています!!


[No.21]
name = 村山亮太
mail = ryoutau2@h6.dion.ne.jp
sub = 心心心!!!!!!!!
url = http://
comment = > 私は17歳ですが何年も前にNHKの番組で聴いた曲
> (探し続けてやっとこのホームページでやっとやっと見つけて
> <勇気と祈り>だと知ったのですが)が大好きです。
> ウォンさんの音楽を聴くと優しくなれる気がするのです。
> 私は洋楽を中心に数え切れないほどのCDを聴いてきましたが
> ウォンさんの音楽が一番、私の成長していく過程で心を育てて
> くれていると確信しています。これからも少しでも多くウォン
> さんの音楽に触れていけたら幸せだなあと思います。
> 応援しています!!!!!!!!!  


[No.22]
name = ウォンウィンツァン
sub = レスとツアーやコンサートのことなど
url = http://
comment = たぎひろこさんへ
私のCDを相手にダンスしているとのこと、楽しそうですね。(怪しそうですね)(^_^;)
でも、おっしゃるように音楽を空間かする、というか、
体が自然に動き出す人って、結構多いみたい。
自分を解放して、自由に体を動かしてください。

村山亮太さんへ
「勇気とが祈り」が大好きとのこと、とっても嬉しいです。
「運命と絆」と2曲で一対のような曲です。
17才で洋楽を数え切れなく聴いてきたそうで、音楽が本当に好きなんですね。
世の中には素晴らしい音楽にあふれています。
これからも沢山聞いてくださいね。

昨日、ベースの森泰人氏がスウェーデンから日本に帰ってきました。
今日、WIM2がプレス工場から届きました。
明日4月12日が発売日です。
沢田としきさんがジャケットのイラストを使って
Tシャツをプリントしてくれました。
着々とツアーやコンサートの準備が整ってきました。
明後日、東京を発ちます。
ツアーには私の愛器、パワーブックG4チタニュームを同行させますので、
旅先からインターネットもできます。
旅レポートをコミュニケーションパークに書いていこうと思っています。
皆さん、読んでね。


[No.23]
name = ウォンウィンツァン
sub = いま松山のNHK
url = http://
comment = 今、松山のNHKにいます。
これからNHK FM 番組に森泰人氏、市原康氏と3人で生出演します。
番組は「ゆうやけジョッキー」6時から6時50分
ナビゲータは福井一恵アナです。
四国4県と山口、岡山、大分、広島、大阪の海沿いはお聞きになれると思います。
是非きいてくださーーーい。


[No.24]
name = なかしょうじ@浜松
mail = nakashoz@aol.com
sub = WIM ツアー
url = http://
comment = はじまりましたね〜。
どんなに楽しいツアーになることでしょう。
壁南にてお待ちしております。

ちりぬる桜を追いかけて
渡る三羽は奏でゆく

WIM2 on the small rode
届きました。ありがとうございます。
演奏、録音、ジャケット、ライナーノーツ
すべてが美しく感じます。
携わったすべての方に感謝。



[No.25]
name = おがわらあきこ
sub = 春です
url = http://
comment = ウォンさん、みなさまおはようございます。
こちら北海道もようやく春めいてきて、ふきのとうがにょきにょき育って
花を咲かせています。
桜はまだあと半月待たないと咲きませんが、ながーい冬。特に今年は雪が少ない分寒かった!
すごくうきうきしてきます。

コンサート情報の更新のお知らせで胸躍らせアクセスしたら、北海道では
コンサートはないのですね。。。
早くまたコンサートでお会いしたいです。


[No.26]
name = にしはら ただし
mail = jeanhana@apricot.ocn.ne.jp
sub = ON THE SMALL ROAD届きました!
url = http://www2.ocn.ne.jp/~waltz
comment = お昼過ぎに待望のアルバムが届きました。
ありがとうございます。

早速聴いています。前作同様とても静かで優しく始まりました。
前作にないタイプの4,7曲目の3人渾然一体となった
ドライブ感溢れる力強いプレイもとてもいいですね。
1,3,6,8,が特に好きで・・・あれ、全曲好きなのか?
(2曲目もむろんいいですよ。)
これから毎日聴きこんでいきます。

前作の感想は自分のHPにページを作って書きました。
今回もそうしようと思います。

ところで、蛇足ながら4曲目のタイトルをどう訳すか悩んでいます。
『彼の考古学的な微笑み』????うーむ。宿題でしょうか。



[No.28]
name = ウォンウィンツァン
sub = ツアー一日目
url = http://
comment = ツアー一日目、松山でのコンサートが終わり、いま、ユースホステルに着いてほっと一息しています。良いコンサートになりました。
日記のように毎日ここに書き込んでいこうと思ったけど、とてもハードでそんな余裕ありそうにありません。
皆さんにレスポンスしたいけど、もうちょっと待ってね。
おやすみ、、、。


[No.30]
name = ウォンウィンツァン
sub = 2日目、高槻、
url = http://
comment = 高槻、スタジオ73での演奏を終えました。
ここでも皆、熱い気持ちで聞いてくれました。
松山でも演奏したボブディランの「マイバックページ」が
とっても好評です。
さて、明日は堺、どんな演奏になるかとっても楽しみです。
では、おやすみ


[No.30のレス]
name = 天野川
mail = amanogawa@value.zero.ad.jp
sub = 余韻にひたっています・・・
url = http://
comment = 昨夜、高槻での演奏を間近で聞くことが出来ました。
今、「童謡1」を聞きながら、幸せな気分にひたっています
(我が家では、お天道様の出ている間はJAZZ御法度です)。
今日の会社帰りに玄氣食堂で「WIM vol.1」をリクエストして聞かせてもらう
つもりです。
ウォンさん…逡巡しておられたけれど、最後に「ステラ」で〆てもらって、
最高でした。耳なじみの曲で、音色の変化、奏者のくすぐりが存分に
楽しめ、贅沢な一夜となりました。
市原さん…キリッとした、髪形と表情で、姿勢よく凛々しく演奏される
お姿は、ウォンさんと対称的でいい味出されていました。御馳走様
森さん…はるばる北欧より駆けつけていただいて本当によかった。
あなた無しではこの感動はなかったでしょう、、、。
「ステラ」の最後に、充分<ひっぱって>もらった分、
余韻も長く続いています。
お三方、素敵な一夜をありがとう。感謝!感激!!感動!!!

[No.31]
name = ウォンウィンツァン
sub = 3日目、堺
url = http://
comment = 3日ぶりにゆっくり寝れたせいか、今日は元気になりました。
堺の会場はクラシック系のホールの響きがあり、ピアノはスタンウェイのフルコンサート。調律はクリストフォーリという元祖ピアノの修復などを手がけている山本さん。最高の響きの中、WIMのアンサンブルがさえた素晴らしいコンサートになりました。東京から録音エンジニアーの森卓也さんもかけつけて、いい音で録音できたようです。昨日の高槻に来てくれた何人かは、もう一度聞きたいと、連日来てくれました。300人ぐらいはいるホールに70人ぐらいしか入りませんでしたが、熱い気持ちで聞いてくれたようです。
さて、明日は碧南、どんな人たちに会うのかな、、、、、。
お休みなさい。


[No.32]
name = さとわウエストいとーちゃん
mail = penny@marine.email.ne.jp
sub = このツアーお見逃しなく!
url = http://www.mmjp.or.jp/mulasia/
comment = 2日間お供しました大阪主催のイトーです。いやーすごいですよ。
ウォンさんファンはしのごの言わず、行かなきゃだめです。
ジャズファンはこんなに素敵な音をだすトリオに目からウロコ・・でしょう。

森さん、市原さん、レコーディングの森卓也さんら、みなさんのお人柄にも
ふれることが出来てほんとに楽しい2日間でした。

でも、さすがに疲れました。
自分が演奏してる方がどれほどか楽だ、って思いましたね。

市原さんには、ぼくのドラムセットを使ってもらったので
良い音がするよう祈りました。

ホール専属の調律師を断わりして、お願いしたピアノ修復師の山本さん
最高の調整だったと、喜んでいただけて最高でした。

どうぞ、この後もお気をつけてツアーを成功させて下さいください。



[No.33]
name = 木下詩野
mail = happyangel57@hotmail.com
sub = お久しぶりです
url = http://www5b.biglobe.ne.jp/~happy2/
comment = ウォンさん、ご無沙汰しております。
お元気でいらっしゃいますか?
たくさんの素敵な音楽を日々届けてくださって本当にありがとう。
私も再び音楽活動を始め、新しい自分の世界で再デビューすることが
決まりました。姉が残してくれた素晴らしい曲もこれから歌っていきたい。
そしてたくさんの光を集めて、この世界がより美しい世界になることを
夢見て、すばらしい音楽家たちが、それぞれの世界を表現できるよう
祈っています。

今振り返っても、ウォンさんと出会った
あの八ヶ岳の風景がいつまでも鮮明に心に焼き付いて離れません。
あれからいろんなことがありました。
そんな中で少しずつ意識の変革が訪れ
受容することの意味をかみ締めています。
どんな時も私は素晴らしい何かに導かれて、
生かされて生きている・・・。
そうした発見があるたびに、魂が少しずつ広がっていくようです。
その後、姉の残してくれた生きていた足跡を紹介するサイトを
パソコン知識の乏しい私が必死で製作しました。
今では、日々たくさんの人がここに訪れ、
天国にいる姉の波動を受け取り、元気になって帰っていってくれています。
サイトを通して、姉と一緒に生きているということ。
姉の残してくれた詩や手記、絵の中で教えられるたくさんのことを
私は大切な宝物として胸に抱いて生きています。
ウォンさんのコンサートで姉の詩を紹介しくださった時から、
姉の魂はさらに開花し始めたと思うのです。
ウォンさんのこの素晴らしいサイトも勝手ながらリンクさせて
いただきました。
大変お忙しい毎日だとは思いますが、
お時間がある時にでもぜひ、いらしてください。
姉もきっと喜んでくれると思います。

これからもたくさんの人に素晴らしい光を
発信し続けてくださいね。
私はウォンさんのピアノが大好きです。
長々と書き込みさせていただきました。
読んでくださって本当にありがとう。

美枝子夫人にくれぐれも宜しくお伝えください。


[No.34]
name = 酒井美佐子
mail = misha@yc4.so-net.ne.jp
sub = 聴きました!
url = http://
comment = 宗次郎さんとのデユエット曲,守りの天使聴きました。
実は,昨日ライブを見てきました。
共演した何人かの方達が実際にステ-ジで宗次郎さんとデユエットした
曲を披露してくださいました。
とっても素晴らしかったですが....やっぱりウオンさんにいて欲しかったです。二人の共演はステ-ジで実現するかしら?
考えただけでも癒されそうです。
デユエットを聴いていても,聴き慣れたオウンさんのピアノには
本当にほっとします。何てきれいな音なんでしょう..とため息もんです。時には美しいクラッシックもいいですね。
もちろん,WIMのCDも聴きますよ。これは最高!


[No.35]
name = ウォンウィンツァン
sub = 4日目、碧南市
url = http://
comment = 今日はツアーのちょうど折り返し地点。
200人以上のお客さんが聞きに来てくれました。
碧南のスタッフたちも熱い気持ちで私たちを迎えてくれました。
私たち3人も頑張っています。
名古屋、カザルス、箱根も良い演奏したい。

書き込んでくれた皆さん、ツアーが終わったらレスポンスしますね。
それまでお待ちくださーーーい。


[No.36]
name = な@は
sub = WIM in 碧南
url = http://
comment = 久しぶりのWIMのライブ。
どの曲を聴いても、新たなWIMがたくさんありました。
同じ演奏は二度とないんですね。ライブの"一期一会"を感じました。
「夏の風車」が初夏の風を運んでくれたようで、客席がさわやかになりました。
ツアーの後半も楽しみですね〜。

それにしても超満員でしたね〜。
休憩時間には渋い紳士たちからワインのお振舞い。
みなさん Wine と WIM にほろ酔いでいい気分。
碧南のみなさまは粋なことしますね〜。


[No.37]
name = 管理人
mail = admin@satowa-music.com
sub = WIMコンサート in 碧南の写真
url = http://
comment = 4/17に碧南で行われた WIMライブの写真を掲載しました!
http://www.satowa-music.com/concert/ifm-010417wim2.html


[No.38]
name = ウォンウィンツァン
sub = 今、東京に戻りました。
url = http://
comment = 昨夜は名古屋、あうん倶楽部、おしゃれな空間、オーナー有馬さんの自ら作ってくれたオブジェのようなスタンドライト。しっとりと夜が更けていきました。
さて、今日は東京で一休み。
明日のカザルスです。


[No.39]
name = 高橋 全
sub = おかえりなさい&今晩楽しみにしてまーす!!
url = http://www.artree-jp.com/napi.html
comment = ウォンさん、お帰りなさい。いよいよカザルスですね。
思えばあれはもう5年くらい前?原宿のアコスタジオで行なったジャズトリオのライブ(あの時はドラムは別の方でしたが)から、ここまで来たのですね。
そう考えると感慨ひとしおです。
#でも僕は実はWIM生で聞くの初めてなんです。(そんな気がしないけど。。)

さて、僕の方は明日渋谷のクラブ(?)で朝崎さんとの「ぶっつけ本番」です。今回は急な依頼だったのと場所の関係で生ピアノが無いこと等、条件が悪すぎてお断りしようか、と思っていたのですが、朝崎さんの妹さんが先々週にお亡くなりになったこともありまして、追悼ということと朝崎さん自身に前を向いて頂きたいという思いを込めてご一緒することになりました。

奄美から僕が最も期待している唄者「中(あたり)孝介」君が来る他に、現在山崎まさよしプロデュースで売り込んでいる「元(はじめ)ちとせ」ちゃんも歌いに来ます。中君は僕等のステージに合流してくれる予定で楽しみにしています。あ、そういえば中君も確か坪山さんの弟子ですね。

ではでは!!


[No.40]
name = ウォンウィンツァン
sub = カザルスを終え
url = http://
comment = カザルスホールでの演奏を終えてきました。
終わってしまうと、なにか祭りの後のような
所在がない感じがします。
明日は箱根、イラストレータ、沢田としきさんとのジョイントです。
ツアー最後、心おきなく自由に羽ばたきたいです。


[No.41]
name = kazu masuda
mail = kazu_masuda@hotmail.com
sub = Wongさんありがとう
url = http://
comment = Wongさん
カザルスへ出かけました。WIMは前回の中野サンプラザから2回目です。とても素敵なコンサートでした。昨日アメリカに行っている友人からメールが届きました。ウォンさんに関することです。
「ずっと前に増田さんにもらった日本の童謡のCD、毎日お風呂に(赤ちゃんを)入れるときに聞いてます。心がなごむわ〜。いいわ〜あのCD。どこで手に入れたの?」だって。そして僕は「やっと気づいてくれた。いつかそういうときが来ると思っていたから。実は本日このピアニストのコンサートに行ったのです。もう最高、身も心もとろけてしまいました。」そして、公式サイトを知らせて返信しました。
アメリカへ行って10年になる彼女が昨年アメリカ人と結婚して、今年子供を出産しました。子育てで忙しかったのでしょう。僕もメールに何ヶ月も返信がなく、つい昨日このようなメールをもらったのです。実は彼女が2年前帰国した時僕が「童謡Vo1.」をプレゼントしたのです。

僕も彼女も故郷を離れて暮らしています。童謡のCDは数あるけど僕は.ウォンさんの表現した童謡が一番好きです。リッチなJAZZコードの響きとそのリリカルなフレーズ、それらが渾然一体となって紡ぎ出された音は僕の感性にぴったりきます。僕は独学ですがJAZZピアノを弾き、作曲をしているアマチュアです。今遠く離れた子供に贈るためのアルバム曲を書いています。

今朝昨日手に入れた童謡Vo2を聞きました。「シャボン玉」のところで急に涙が溢れて、頬をつたって止まりませんでした。この曲はとても悲しい曲なのです。ご存知かもしれませんが、作詞者、野口雨情が自分の娘を失った悲しみの中で詩を書いたと聞いています。
「しゃぼん玉とんだ 屋根までとんだ 屋根までとんで こわれて消えた。しゃぼん玉きえた 飛ばずに消えた うまれてすぐに こわれて消えた。風風(かぜかぜ)吹くな しゃぼん玉とばそ」

僕も昨年愛する娘を失いました。だからこの歌の気持ちがよく分かるのです。長文になり申し訳ありません。最後にWongさん、僕はあなたの音楽に出会えて本当によかった。これからも素敵な音楽を作りつづけてください。ありがとう。


[No.42]
name = ウォンウィンツァン
sub = ツアーが終わり、レス
url = http://
comment = WIMツアー、全7カ所のライブ、コンサートが無事おわり、ほっと一息ついています。
あまりに沢山の人に会い、沢山のことが起こり、沢山思ったり考えたりしましたので、頭の中がいっぱいで、おかげでまるで頭が空白のようです。
疲れたけど楽しかったし、音楽的にも沢山の収穫がありました。
後で録音したものを聞くのが楽しみです。
本当に沢山の人々に支えられて今回のツアーが実現しました。
ただただ感謝という言葉以外に思い浮かびません。
ありがとうございました。
ツアー最後は箱根で、イラストレータの沢田さんとのコラボレーションでした。
千秋楽と言うこともあってメンバーも、とりわけ私がはじけてしまいました。
ぎゅうぎゅう詰めのお客さんも乗りに乗っていました。
ともかくすべてがスムーズに運びました。
よかった、よかった、でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
レス、
少しずつ皆さんのメッセージにレスポンスしてみたいと思います。

おがわらあきこさんへ
しばらく北海道でコンサートをすることがありませんでしたが、
是非また、大好きな北の大地で演奏したいと思っています。

にしはら ただし さんへ
WIM2の感想、ありがとうございました。
『彼の考古学的な微笑み』なかなか良いタイトルでしょう。(^_^;)
たまには訳の分からないタイトルも一興というものです。

村山亮太くんへ
<ASIAN DOLL>の感想、ありがとうございます。
素敵な文章です。祖父母を思う心は、歳には関係ありません。
また、君の文章は充分そんな思いを伝えてくれています。
ボランティアを始めたとのこと、すばらしいですよ。
今できることを、無理のない形で、やってください。
おっしゃるように「額」ではなく「気持ち」なのですから。
ともかく、自分を責めることをやめ、
今できることの最善を楽しんでください。
そうすれば、いずれ、自ずと視界が開けてくるときがやってくると思います。

ラブラブさんへ
松山のコンサート、楽しかったですねー。
ツアー初日と云うこともあって、
とってもわくわくしながら演奏しました。
また是非、松山に行きたいと思っています。
その時まで、、、、、

天野川さまへ
高槻でのライブ、ここでも盛り上がりましたね。
「ステラ」お好みだったのですね。
よかった。
市原さんと森さんに天野川さんのメッセージを送っておきますね。

(さとわウエスト)イトーちゃんへ
高槻、堺の主催、ありがとうございました。
おかげでよい演奏が出来ました。
山本さんの調律は素晴らしかった。
コンサートの最後まで調律が狂わずに、おかげでよい録音が出来ました。
ドラムセットもいい音だと思いました。
後でCDR送りますから聞いてください。
収支的にはとっても大変だと思います。
心から感謝しています。

木下詩野ちゃんへ
やーーー久しぶりです。
再び音楽活動を始めるとのこと、よかったですね。
ホームページ、先ほど寄らせていただきました。
とっても素敵に出来上がっているので、嬉しくなってしまいました。
全部を見ることが出来ませんでしたが、
改めてゆっくり拝見させていただきます。
是非皆さんにも立ち寄ってもらいたいですね。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~happy2/

酒井美佐子さんへ
宗次郎さんとのデュエット、なかなかよかったでしょ。
WIMツアーがありましたから宗次郎さんとの競演は出来ませんでした。
でもいつかまた一緒にやる機会があると思いますよ。
その時までこうご期待です。

なかしょうじさんへ
碧南、カザルス、箱根と舞台監督、いろいろありがとうございました。
写真、うまくなりましたね。
碧南市でのライブが掲載されていますから、皆さんもよかったら見てください。
カザル
スや箱根での写真も管理人のヤユさんに頼んで掲載してもらってください。

高橋全さんへ
カザルスではいろいろお手伝いありがとうございました。
さて、朝崎さんとのライブはいかがでしたでしょうか。
朝崎さんとのジョイントを多くな人が望んでいると思います。
私も聴きたいな。
坪山さんとも、いつか、形にしたいと思っております。

kazu masudaさんへ
アメリカのご友人のお話、そして、天国にいる娘さんのお話、
こころから、ありがとうございました。
愛するものを失った悲しみは、どんなにか深いことでしょう。
その心の痛みは、同じ気持ちを味わったことのある人でないと
理解は出来ないと思います。
私の友人も数年前に息子を亡くしました。
告別式の時、盲目であるその友人が、自分の顔を隠すこともなく
涙している姿を見て、ある感動を覚えたほどです。
いつか「遠く離れた子供に贈るためのアルバム」が出来ましたら、
是非私にも聞かせてください。


[No.43]
name = なかしょうじ@浜松
sub = 箱根はいい湯でした
url = http://
comment = ツアー終わりましたね。
箱根"菜の花"は素敵なおもてなしと
WIM&沢田としき&聴衆がかもし出す
のたまらないほどのライブ感で
とてもいい気分になりました。
また、聴きたいです。


[No.43のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = 碧南、カザルス、そして箱根の舞台監督、ありがとうございました。
碧南のスタッフが、中小路君の配慮に痛く感激しておりました。
写真もうまくなりましたね。
またよろしくお願いします。

[No.45]
name = こぐれ@菜の花
mail = info@nanohana.co.jp
sub = 天使がお店にいます
url = http://www.nanohana.co.jp
comment = 箱根でのコンサートありがとうございました。初めての会場で、お客様はぎゅうぎゅうづめでちょっと心配でしたが、かえってWIMとの距離がとても近づいて一体感があったようです。なによりもウォンさん、市原さん、森さんがそれは楽しそうに演奏してくださって、うれしい限りでした。(あんなにはじけたウォンさんは初めてです)沢田さんのライブペインティングの絵は、ひとつずつになって、小田原の菜の花の茶房の壁を飾ってくれています。全部でひとつの絵でしたが、一つ一つになってもどれも素敵で、とくにかわいい天使が店のスタッフたちに人気です。たくさんの方に見ていただけたらと思っています。WIMのみなさん、沢田さん、そして満員の会場をさばいてくださった中小路さんありがとうございました。ツアーの最後をご一緒できてとても楽しかったです。


[No.46]
name = 酒井美佐子
mail = misha@yc4.so-net.ne.jp
sub = 楽しかった!
url = http://
comment = カザルスでのライヴ行くことができて,とてもラッキ-でした。
ピアノソロの時とは違うウオンさんの表情が印象的でした。
昨年は,原宿のライヴハウスで聴きましたが,あれもこれもステキでした。みなさんが本当に楽しんでいるのが伝わってきて,思わず顔が
ほころんで...いや〜本当に楽しかったなあ。
お客さまに年輩の上品な方達が多いのには感動しました。
私もず〜っと今後も聴き続けたいと思っていますよ。
夏の風車,大好きな曲ですがジャズバ-ジョンも渋くていいですね。
酔いしれた夜でした。楽しい時をありがとうございました。
テイ-シャツも買いましたよ!
それにしても,ウオンさんの髪ってサラサラですね...お手入れがいいのか...


[No.47]
name = 木下詩野
mail = happyangel57@hotmail.com
sub = リンクしてくださったのですね
url = http://www5b.biglobe.ne.jp/~happy2/
comment = ウォンさん。
こんばんは!!
私のサイトをリンクしてくださり、ただ、ただ感謝しています。
ご縁があってウォンさんの音楽を知る前に、清里で出会い
そしてウォンさんの人柄に触れ、たくさんの愛をいただきました。
その後、あのコンサートでウォンさんの魂の音に触れ
どれほどの感動と癒しの力をいただいたことかしれません。
そしてまた再び、こうして輪のつながりをいただいたこと、
改めて感謝すると同時に、
ウォンさんのピアノがいつまでも私たちの心に
響き渡り、たくさんの人の心が静かに、やさしくなっていくことを
祈ります。

本当にありがとうこざいました。
姉と共にお礼を言わせてください・・・。


[No.48]
name = ETのはは
mail = 373s@syd.odn.ne.jp
sub = ウォンさんの輪が・・・
url = http://
comment = 6年間の登校拒否を経て中学校を卒業した男の子が
原稿用紙15枚分位の“卒業論文”を送ってきました。
“僕が学校に行かなかった理由”という題なのですが
学校にも家庭にも居場所がなく人が怖かったと告白したあとに
こんな文章が・・・
“閉じこもりのあとフリースクールに行き始め学校では出会えないような
いろいろな人達と出会い学校では出来ないようなさまざまな経験をしてきた。その中で僕はあるピアニストのコンサートを聴きに行った。
その人の弾くピアノの音色がとてつもなく美しく感じた。
僕はその美しいものを自分で創り出せるようになりたいと思った。
そして、その美しいと感じたものを自分で創り出せるようになる
ことが、今の所の目標(夢)である。”・・・・
去年の熊本公演にきて手伝いをしてくれた男の子です。
(ウォンさんがあとでスパゲッティもおごってくれた・・・)
今日WIM2を届けました。そして夢の第1歩のピアノのレッスンも!
私ではちょっと役不足ですが、なんだか私も嬉しくて嬉しくて・・・。

ウォンさんジャズツァーお疲れさま!
そしてWIM2ありがとうございます。
なぜか、明るい“夏の風車”なのにポロンと涙こぼれます。


[No.49]
name = ETの妹
mail = 373s@syd.odn.ne.jp
sub = 初登場!
url = http://
comment = 初めまして!ETの妹です!!(初登場!)
ウォンさんのWIM2をき聴きました(>v<)
昨日学校から帰ってくると、JAZZがながれているので、
「あれ?お父さんがかえってきてんのかな?っとおもって
 おかえりー」といったら、そこにはウキウキブギウギ♪の母が・・・
あたしは母のおなかのなかからずぅーーーーーーーっとみんなでドライブに
行くにしても高速にのってもご飯のときでも寝ているときでも(隣の部屋で)朝からでもお父さんのJAZZが耳に自然に入ってきているので、こうみえてもJAZZに関しての耳はかなり肥えているはず!!
そのあたしが、お父さんがかえってきてるのかぁ、と思うJAZZは
すごいです!

ちなみに隣の部屋ではなぜか母ETがJAZZハノンを
練習している音が・・・(怖!)
ETの近況;ETは言霊(あやしい・・・)(その年で・・・)
の本にはまっていましたが、今日合氣道&氣圧療法の
道場に入門しました!(にあいすぎ!!!)
ET一家3人(JAZZ父以外)は夏休みに沖縄の越智先生に
会いに行くのが夢です。


[No.50]
name = かわっち
mail = inst@pop21.odn.ne.jp
sub = 光と闇
url = http://www1.odn.ne.jp/~inst
comment = 「光と闇とを愛したい」と思ってる。
けれど、「光と闇を愛する」ということが、いまだに良く分かりません。。
光に向かおうとすれば、闇は離れて行くし、
闇に留まれば、精神的に不安定になっていって、自暴自棄になって、
自分が嫌いで、自分を傷つけてしまう。。

光に向かって行くと、精神的に楽になるのですが、何か大切なものを
手放してしまっているようで、罪悪感を感じてしまいます。
意識的にそうしてるわけではないのですが、
精神的に安定していれば、(なぜか)罪悪感で押しつぶされそうになってくるし、
不安定であれば、それはそれで辛くて、、

「闇を愛する」ってどういうことなんだろう、とか、
いろいろ思ってますが、どうにも良く分からなくて、、、

「闇を愛する」ということは、どういうことなのでしょうか??
闇は手放してもいいのかなあ、と思ったりもします。

なんか、いつも暗くてすいません、、


[No.51]
name = Junya
mail = junya_t@geocities.co.jp
sub = ここには初めまして!
url = http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Guitar/4128/
comment = 谷口@浜松です。こんにちは!

全さんの掲示板に書きましたが、ここを発見したのでこちらにも
おじゃまします。(^^)

ライブには行けませんでしたが、WIN2 の CD を聴きました。
良かった!生で見たいです。前回の浜松でも都合が悪くて
行けなかったので、いつの日か必ず!

中小路さんの写真もみました。。
菜の花、部屋の雰囲気が印象的でした。
あの空間での音を聴いてみたかったなぁ。。。

ではまた!


[No.52]
name = おがわらあきこ
sub = 旅行
url = http://
comment = ウォンさんこんにちわ。レスありがとうございます。
みなさん、こんにちわ。
黄金週間がはじまりましたね。みなさんどうお過ごしでしょうか。
私はこの3日間休みで、1、2日と仕事で、3日から6日までの4日間と飛び石連休です。
9連休なんてすばらしいひともいるそうですが。。
5月3日から4日間でサイパンへ行ってきます。
日本人が旅してやまないサイパンですが、美しい島に悲しい歴史がありますね。
日本人として実際の歴史について無知なことが恥ずかしく、能天気に旅することで胸が傷む人がいるということを忘れてはいけないなと思っています。
とはいいつつ、私の旅した先は、ハワイ、グアム、そしてサイパンと
日本人の悲しい歴史と爪あとを残した場所ばかり。
日本の教育では本当のことを伝えられることがないばかりでなく、
大人になってもそのことに無関心で生きています。
複雑な思いをもちつつ、傍らで夫はきれいな海を恋焦がれています。

のんびりしてこようとおもっています。

ウォンさんのコンサート、北の大地でたのしみにしています。

追伸。 札幌で桜が満開です。



[No.53]
name = さば
mail = ICF46592@nifty.ne.jp
sub = 地雷除去キャンペーン
url = http://homepage1.nifty.com/SAV/index.html
comment = さきほどTVの特別番組で2時間半、やっていました。
広く知られていくのは喜ばしいことですね。
音楽や芸術の感動をもって平和に思いを馳せるのって素晴らしいなと思いました。


[No.55]
name = さゆ
sub = なんで?
url = http://
comment = 地雷って日本でも作っていましたよね。あれはどうなったのでしょう?
私の住む隣の県で作っていましたが、、、そういうことって言ってはいけないことなのですか?国民として知っておくべきだと思うのですが。
それとも私の記憶ちがいでしょうか?


[No.55のレス]
name = あきこ
sub = ちょっと固い話になりますが・・・
url = http://
comment = いえいえ、疑問に思ったことは、どんどん口に出していくべきだと思いますよ。

1997年12月3日、カナダのオタワにて「オタワ条約」(対人地雷全面禁止条約)
が調印され、日本も条約締約国として調印式で署名しました。

日本は同条約に則り『締約国はいかなる状況下でも対人地雷の使用・開発・生産・
取得・貯蔵・保有・直接間接の移転を一切行わず、条約の規定に従って対人地雷の
廃棄に取り組まねばならない』と同時に、『自国の管理下にある地雷埋設地域の
すべての対人地雷を条約発行から10年以内に破壊しなければならない』ことに
同意したのです。

そして、1998年9月30日に批准され、1999年3月1日に日本国内法
「対人地雷の製造の禁止および所持の規制等に関する法律」とともに発効しました。

さゆさんがおっしゃるとおり、日本は地雷生産国でしたので、当初は条約非加盟国で
ある米国に同調していましたが、内外世論の強い高まりを受け、条約調印間際に
駆け込み参加が実現したんです。
現在、地雷生産は全面禁止されてますので、さゆさんのお隣の県も対人地雷生産を
止めたはずですよ。

また、この条約が発効されたことにより、自衛隊は所持していた約100万個の
対人地雷のうち、除去訓練に必要数の地雷以外の約98万個を2003年2月28日までに
すべて廃棄することになっています。
廃棄処理は爆破、分解、焼却によるもので、約18億円の費用がかかるそうです。

100万個もの対人地雷を日本が所持していたことには驚きましたが、米国、中国、
ロシアが条約に参加を拒否し続けるなか、約18億円という巨額の国家予算を
投じても、「NOMORE 地雷」と決断した日本をちょっと見直しました。
ま、所持していたこと自体、愚かしいのですが・・
そして地雷禁止条約への加盟を強く推進した亡小渕恵三氏のご尽力に
心から敬意を表してやみません。


[No.55のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = あきこさん、情報ありがとうございました。「オタワ条約」に日本も批准したことは知っていましたが、100万もの地雷を所持していたこと走りませんでした。驚きです。
「国際人道法」(ジュネーブ条約)ってご存じですか?

[No.55のレス]
name = さゆ
sub = そうだったんですか、、、
url = http://
comment = わかりやすいご説明をありがとうございました。
やっと疑問がとけました。なんだか「ほっ」としています。

でも日本は世界の環境破壊国なんですね。
ウォターワッチネットワークのHPを見てあらあら、、、と思いました。
気持ちを新たに環境問題に向かい合わなくてはいけませんね。

[No.55のレス]
name = げんたろう
mail = gentaro@tky2.3web.ne.jp
sub = よろしければ
url = http://
comment = 私は、救援機関の職員をしています。初めて投稿いたします。
さゆさん、もしよろしければ、JCBL(地雷廃絶日本キャンペーン:対人地雷廃絶のためのNGOのネットワーク)のホームページをご覧になってください。(きっとあきこさんは既にご覧のことと思います)
日本における、対人地雷に関するモニタリングのレポートなどが掲載されています。
http://www.jca.apc.org/~banmines/

現在、Landmine Monitorの2000年版がICBL(地雷廃絶国際キャンペーン)から出ていますが、日本語版はJCBLで現在準備中です。ICBLのサイトは次のとおりです。
http://www.icbl.org/


[No.55のレス]
name = ウォンウィンツァン
sub = あ、ついに登場ですね。
url = http://
comment = げんたろうさん、ついに登場ですね。
皆さん、ご紹介します。私をして「もしも地雷がなかったなら」をリリースするだけの熱いエネルギーを私に注いだ、某救助機関の職員<げんたろう>さんです。私が書いたメッセージに彼が登場するので、おわかりの方も多いと思います。
これからも色々教えてください。

[No.58]
name = おたまっち(兒玉周子あらため)
mail = otama888@aol.com
sub = 思いがけず
url = http://
comment = GWに、彼氏のところに行く直前、ヒ−リングガーデンからDMが届きました。
ちょうど連休の間、町田のプラネで高橋全さんと葉祥明さんの絵本のプログラム、というお知らせ!なんてタイムリーな。
町田には、私と彼氏共通のネットの友達がいて(星ともだち)、会いたいと思っていたので、連絡したら、旦那さんも一緒に会おう、って事になって、最終日(6日)に、ダブルデートでした。

そこで、思いがけず高橋全さんのCDサイン会があったので、私も友達も買って、サインしていただきました。(^^)

彼氏は当日は眠くて眠くて、プログラム中は熟睡でしたので、おととい
高橋さんのCDを聴きながら、一緒にお月見をしました。

ウオンさんのコンサートにも、いつか二人で行きたいなあ...。
今回の関西でのコンサートは、バイトの都合でどこも行けなかったのです。
近くだったのに...。



[No.58のレス]
name = 高橋 全
mail = napi@artree-jp.com
sub = さらに思いがけず!!
url = http://www.artree-jp.com/napi.html
comment = おたまっちさん、(ここでは)はじめまして&こんにちは!!
えっ?6日のプラネタ??はいはい、わかりました。兒玉周子さんというお名前はここで何度も拝見していたので、フルネームを言って下さればその場で絶対に思い出したのに!!
いや、なにはともあれ有難うございました!!!

あの日は僕も眠くて眠くて、プログラム中は熟睡でした。プラネタから出たら一四夜のほぼ丸いお月さんが綺麗でしたっけ。

[No.58のレス]
name = おたまっち(兒玉周子あらため)
mail = otama888@aol.com
sub = 想像とは違って
url = http://
comment = 高橋さんだぁ〜。
中肉中背の、もみあげ〜あごひげ付き山男タイプを想像していたので、若くて優しそうな雰囲気で、意外でした!
サインしていただく時、クレジットカードを出したのは、「ちかこ」が「周子」であると説明する時間を省略するためです。(^^;)
名刺を、持ってなかったので・・・。

ヒ−リングガーデンからは、ときどきDMが来ます。去年、ウォンさんがゲストのプログラムを、ネットで予約して以来。京都なのに。
おかげで、友達とも会えて、連休最後に素敵なひとときを過ごせました。友達は、CDを聴きながら絵本を読んで、プラネを思い出しながらα波を出しているそうです。(^^)

[No.59]
name = 小島雅道
mail = enpukuji@aqua,ocn,ne,jp
sub = ごめんなさい
url = http://
comment = ウオンさん、本当にごめんなさい。_(._.)_ <(_ _)>_(_^_)_(T_T)
起こすつもりは無かったのです。去年も迷惑かけてしまって、今年は絶対迷惑かけないようにしようと行く途中の車の中でも固く誓っていたのに・・・・。恥ずかしい話ですが、僕は非常に寂しがり屋です。京都にいるときは、今日は誰と会おうかななんて考えては、いつも誰かと一杯話をして毎日が過ぎていました。生まれ育って30年以上居るから友達がいて当たり前なのですが、ここ岡崎は友達がいません。仲のよい先輩はいますが、大変忙しく毎日本当にくたびれておられるし、結婚してるし、早く寝る人達を誘うわけにもいかず、ウオンさんと会えた喜びプラス、コンサートが生で聴けることがついに実現することに至福の喜びを感じてしまった僕は、旅行気分で超うきうきして、つい興奮して声のトーンがあがってしまいました。39才のもなったのに落ち着きが無く情けないです。ここには2回目です。みんなが読むことも知らずに投稿してしまい、恥ずかしくて二度と出すまいと思っていましたが、みんなの前でお詫びしなくてはと思い投稿しました。ウオンさんの耳の良さにはいつも感激します。調律師としてもきっと大成されるでしょう。ピアノは、気が付かれたとおり、少し湿気を吸収して、音がこもりがちでした。さらにG2ですから、響板が小さくハンマーが弦にあたる音がぴしゃんと鳴ってしまい、ユニゾンがずれているように鳴ってしまいます。直すには湿気をとりハンマーの音色を調整しますが、時間が無く、またも最高の状態で弾いて頂くことができず情けないです。来年、僕のお寺で演奏して頂くときは、きっとすばらしい状態にさせて頂きます。皆さんも是非いらしてくださいね。大切な場所で私的な事でごめんなさい。ウオンさんは、有名になられてもいつまでも変わらない本当にすばらしい人です。僕も一人でも多くの人に心に安らぎや勇気を与えられるような僧侶に成りたいと思います。もし時間があれば今度是非、名古屋で遊びましょう。
それでは、お体を大切に。本当にごめんなさいでした。    合掌九拝 


[No.60]
name = G-Works矢萩秀明
mail = info@g-works.gr.jp
sub = ご挨拶
url = http://www.g-works.gr.jp
comment = お久しぶりです。真知子バンドのギターの矢萩です。5/7にホームページをオープンしました。ライブの情報など教室にも掲載しますのでお寄せください。美音志君もどうぞギタリストの虎の穴 G-Worksへ遊びに来てください。こちらの素晴しいHPをみんなに紹介したいのでリンクを張らせていただきました。よろしくお願いします。
また一緒にプレイできるのを楽しみにしています。


[No.61]
name = ウォンウィンツァン
sub = FM収録してきました。
url = http://
comment = どうもどうも、今日は中川ヨウさんがナビゲータをしているNHK FMの「ジャズクラブ」という番組の収録をしてきました。ヨウさんの的確なナビゲートの元、短い時間の中でも手応えのあるお話をすることが出来ました。またNHKの501スタジオに置いてある古いスタンウェイで即興を一曲弾いてきました。ヨウさんにはいろいろWIMや私を応援してくれて、感謝です。
私のパートが終わってNHKを出てから、ピアノの上に携帯電話を置き忘れたのを気づき、とりにもどったら、ヨウさんがいきなり「あら、ウォンさんが戻ってきてくれました。では最後までごしっしょにお話ししてください」っていわれて、どぎまぎしながらも結局最後まで一緒にお話ししてしまいました。そのところまで収録されていますから、よかったら皆さんも聞いてください。
NHK FM 「ジャズクラブ」6月3日(日)11時10分からです。

小島雅道さまへ
どうも先日の「匠の衆」(たくみのむら)では、わざわざ岡崎からピアノを運んできていただき、心から感謝しています。雅堂さん、お謝りになることなんて何もありませんよ。夜、ベッドでうとうとしていたら雅道さんの大きな声が聞こえて、眠れなかったのは確かですが、たいしたことじゃないではないですか。そんなに謝らないでくださいよ。もう、寂しがり屋のご住職なんですからー(^_^;)だいたい皆さんの前で謝ることもないですよ。雅道さんのピアノの状態はベストとは言えなかったと思いますが、なぜかいつも良い演奏が出来ます。あのコンサートの後、企画をしてくれたイトーちゃんが「こんなすごい演奏、こんな簡単に聴いて良いのだろうか」と大激賛してくれました。わたしも久しぶりにインプロヴィゼーションをしてとっても気持ちよかったのです。それはピアノの持っている音楽性のおかげと、ホールの響きが美しかったのと、雅道さんはじめ、みんなが応援してくれたからですよ。是非時間を作って名古屋に遊びに行きたいと思います。是非ですよ。よろしくお願いしまーーーす。

おたまっちサンへ
高橋さんのプラネタリュウームコンサートにいらしたのですね。
結構あのコンサート、ファンが増えていますね。
高橋さんの新しいCDが期待されるところですねー。

矢萩秀明さまへ
これはこれは、渡辺真智子バンドではお世話になりました。また、昨年の美音志君とのデュエットにもご家族でいらしていただき感謝しています。またご一緒できるのを楽しみにしています。


[No.62]
name = satowa westイトーちゃん
mail = urara@marine.email.ne.jp
sub = 匠のむら、ウォンさんガドーさんありがとう!
url = http://www.mmjp.or.jp/mulasia/
comment = 5/6は奈良県川上村、匠の聚(むら)へようこそ!
ガドーさんも1年ぶりでお変わりなく、
うれしい再会でした。

先日のWIMも良かったけど、ここ匠の聚で山々をバックにしての
ウォンさんの音楽を聴けるのは格別でした。
大変なレベルにあったと思います。

あの音の美しさは比類がないでしょう。
文句なく世界一です。
曲作り、ハーモニーの付け方、
あまりにも・・あまり・・です。
これがタダで聴けるとは!!
ひとを馬鹿にしてるというか、
値打ち、っちゅーもんがあれへんのではないか?
と逆に心配になるわけです。

ところが、・・そうなんです。
ウォンさんの表情やコメントを聴いてると
どえらいことが起こってるということがわからないくらい、
「ふざけてる。」とは言いませんが、楽ちんでやってるようなんです。
天才に見えます。

しかし、この数年、即興の部分ではけっこう苦しんでたし
どうなるかと一時心配したし、ウォンさんもきっと努力したはず。
あれは人間らしかったね。

そんな時でもピアノに対するタッチの美しさ、曲づくり、
ハーモニーについては悩みなどなかったかのよう・・
やっぱり天才だな、とつくづく思います。

(ぼくも自分が音楽やってるので、人間ウォンさんがどのように
音楽を創ってるか?その構造や作り方に興味があるので
こんな言い方してしまいますが・・ファンの方にはすみません 。)

ぼくとしては、ファンのみなさんにウォンさんを通じて
あらたな出会いや経験ができるような「場」をつくりたいと
思っています。
とってもおいしいウォンさんだから大事に、
それがさらにおいしく楽しめるように、
ウォンさんばかりを食べすぎない・・
そんな「場」づくりを考えていきたいと思っています。

どうぞ、これからもよろしく!そしてまたの日までお元気で!


[No.63]
name = 小島雅道
mail = enpukuji@aqua
sub = ウォンさん伊藤さんありがとうございます
url = http://
comment = ひゃーお疲れの所をたくさん書いて頂き恐縮です。ウォンさん本当に怒ってませんよね。(^_^;) 優しい人だから、つい甘えてしまいます。けれど3度目の正直です。次は絶対イヤと言うほど深い眠りに僕の得意のヒーリングマッサージで導きましょう。(^o^)(^o^)(^o^)(2度あることは3度ある?)
 明日のお説教の原稿を練り上げています。ちょっと一休みの時いつもここへ遊びに来ています。元気が出てきました。
 伊藤さん。今度絶対大阪へ行きますね。来週か、再来週には絶対行きます。
すばらしい、アートなフリースペースを是非見せてください。去年楽しそうに夜にギターを弾いて歌っていたあなたの姿が印象的でした。これからも音楽を楽しく頑張ってください。 
 昨日から本格的に本堂の解体修理に入りました。本堂の復興は大変です。檀家さんが十軒で募金もまだまだです。でも超楽観です。だって仏さんがバックに付いてるから怖いもん無しだ。うはははは!(^^)!   合掌


[No.64]
name = ウォンウィンツァン
sub = イトーちゃん&ガドー住職さまへ
url = http://
comment =
イトーちゃんとガドーさんは本当に私のことを大事に思ってくれているのですね。涙もんで嬉しいです。「匠のむら」でのインプロヴィゼーションは、実は私にとっても特筆すべきものがありました。あのような演奏が出来たのは、実はいろいろとよい条件が重なったのです。ですから私には合点がいくことなのです。コンサートをいつもベストな状態で臨めるよう、それなりに努力しているのです。瞑想したりベジタリアンだったりするのはもちろんですが、、、、。
ガドーさん、究極のマッサージを受けてみたいー。それに今度はコンサートが終わったら、一晩中でもお話のお相手しますよ。いろいろ仏陀の教えについて教えてください。

[No.65]
name = ウォンウィンツァン
sub = 今日は母の日
url = http://
comment = 今日は五月晴れの素敵な気候でした。まずワイフのご両親にカーネーションをとどけ、その足で横浜の外人墓地にお袋の墓参りをしてきました。そして葉山の福祉文化会館に真砂秀明氏のコンサートを聴きに行きました。そして真砂氏やパーカッションの渡辺亮さん、ギターの遠藤昌美さんなどに会えて楽しいひとときでした。真砂氏の最新のCD「真南風(マーパイ)」は久々の新譜で真砂さんらしいたゆたうような空気が流れているすばらしい出来映えです。


[No.66]
name = アユミ
sub = はじめまして。
url = http://
comment = ウォンさん始めまして!書きを残すのは始めてデス。ちょくちょく来てるんですがなかなか恥ずかしくて書き込めなくて・・・でも何事もやってみなければ・・・書いてみました。失礼がありましたらほんとにスミマセン!!

私は今までウォンさんの生演奏を聞いたことがなかったのですが、ついに7月1日の京都でのコンサートに行けることが決定!!まだまだ先ですがすっっっごく楽しみです。なんせ私は九州は大分人・・。本州自体中学校の修学旅行以来行ってないのに京都に一人旅など無謀ともいえる事をしでかします・・・。
今からかなり不安です・・・。方向音痴の私が無事辿り着けれるか・・・。見ものです。

いきなり変な奴が来てすみませんでした。でわ!!!


[No.66のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = アユミさん、はじめまして。ようこそいらっしゃいました。大歓迎です。安心して何でも書いてください。
7月1日のコンサートに来てくれるのですね。でも、京都と言うよりは舞鶴なんですよ。たしか、京都から1時間半ぐらいはかかるところです。日本海を望む美しいところだと聞いています。無事にたどり着いたら声をかけてくださいね。変なやつ大歓迎です。(^○^)

[No.67]
name = IKUYO
mail = E-mail:kosaka@fox.zero.ad.jp
sub = 熱烈歓迎
url = http://
comment = こんにちは。アユミさんの投稿を見て思わず筆を、いやキーを打っております。この間お電話を頂きましたね。7月1日、舞鶴でのコンサートを主催する
小坂です。お電話、本当に嬉しかったです。九州の大分と聞いて、しかも18歳未満と聞いてちょっとびっくりもしましたが、これはウォンさんの音楽の持つ力ですよね。コンサートを主催してよかったと、心から思いました。
ウォンさんもおっしゃっている通り、コンサート会場は京都市内よりさらにJR特急で一時間半かかります。京都府とはいえ日本海側なのです。(海の幸山の幸ですよ。)アユミさんにはチケットと一緒に行き方を書いてお送りしますので、くれぐれもまちがわないように、頑張って来てくださいね。お待ちしています。
〜これを読まれているみなさまもぜひ、7月1日は舞鶴へ!〜
ウォンさん、失礼しました。お会いできる日を心より楽しみにしております。


[No.67のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = お、ついにIKUYOさんも登場ですね。私も間違わないようにたどり着きたいと思いまーす。ところで私、ベジタリアンなので海の幸は残念。山の幸だけ楽しみたいと思います。

[No.68]
name = Aky
mail = happy_aky@hotmail.com
sub = はじめまして。
url = http://www.geocities.co.jp/Milano-Killer/6699/index.html
comment = こんにちは。数年前山形の遊学館でひらかれたコンサートに行きました。
妹のひとりと一緒だったのですが、さくらさくらを聴いたとき、最後に
ふたりで同じ舞い散るさくらの幻をみたのが印象的でした。絵を描くときも
ウォンさんの曲を聴きます。sea wingsずっとずっとかけています。
描くのは狼がほとんどですが、お時間のあるときぜひHPのぞいてください。
またウォンさんのコンサートにいきたいです。
ひとりでなく、なかよしたちといきたいです。


[No.68のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = 山形の遊学館、懐かしいなー。ちょっとアンティークな素敵な会館でした。HPちょっとのぞかせていただきました。馬の絵が好きだったかな。またいつか山形に行きたいな。では

[No.69]
name = アユミ
mail = cube@oct-net.ne.jp
sub = 大歓喜!!
url = http://
comment = ウォンさんレスありがとうございます!!また書きにきちゃいました☆変な奴大歓迎ですか!?よかった〜。無事辿りつけたら声掛けさせて頂きます♪もうカナリ楽しみ度絶頂です!!

IKUYOさん、電話させて頂いた時にも丁寧に教えてもらったのにチケットと一緒に行き方まで同封して頂けるとは・・・なんかすごいお世話になってしまってスミマセン・・・。ほんとにありがとうゴザイマス!!

・・・しかし特急で1時間半とは・・・大分から熊本まで行ける時間・・・京都はあなどれませんね。


[No.69のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = 再度登場ですね。地図も万全、迷わないでこれそうですね。

[No.70]
name = Eureka
sub = こんにちは。
url = http://
comment = ウォンさん、こんにちは。

あいかわらず、ウォンさんのCDを聴きながら仕事をしています。
DOH YOH2も、WIM2も、聴けばきくほど好きになります。
発売されたばかりは、どうしても、どちらも聴きなれている
シリーズ1のほうがよかったように思ったのですが、それぞれ
いいですねえ〜。ほんとうに、ウォンさんは天才!

カザルスホールでのコンサートも、ほんとうにとってもよかったですね。
実は、超イソガシの状態で張り詰めていた時期だったのですが、ともかく
そのためにも前売りチケット買ったのだ、絶対に行こうっと状態で
伺ったのでした。あんまり、感動して、そして、緊張がぷつんと
切れたらしく、翌日、わたしは、まるまる一日寝てしまいました。
実に、気持ちよかったのでした。

ところで、その日に初めて聴いた森泰人さんのベースにもぞっこん。
先日は、再来日したスウェーデンのラーシュ・ジャンセンさんらのトリオも
聴いてきました。ラーシュさんも天才だわ。ウォンさんとはタイプが
違うピアノでしたが、でも、すごい〜〜 どちらのピアニストと
ご一緒でも素晴らしい森さんもすごい!! とても感動しました。

ところで、カルザスでやはり初めてお目にかかったサワダさんの
Tシャツ展が、うちのすぐそば下北沢であるそうです。
きっと、あのニルスのような白鳥さんたち三羽が飛ぶTシャツも
飾られていることでしょう。そちらも楽しみにしています。


[No.70のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = お久しぶりです。本の制作の方は進んでいますか。天才、と言うよりは忘れた頃にやってきた、って感じですが、、、、。森泰人氏もラーシュ・ヤンソン氏も素晴らしいテクニックですよねー。うらやましいです。
沢田としき氏のTシャツ展、たのしそうですねー。
私もいけたら行くつもりデーす。


[No.71]
name = IKUYO
mail = E-mail:kosaka@fox.zero.ad.jp
sub = 目にも耳にも美しく
url = http://
comment = スタッフでホールの下見に行ってきました。
当日は京都の伝統工芸、黒谷和紙の若手作家である真下(ましも)君がステージの後ろに、またチラシに海の写真を提供してくれた写真家の井筒氏がホールサイドのパネルに作品を展示してくれることになりました。
おふたりともとても快く引き受けてくださり、私も当日の楽しみがよりいっそう大きくなりました。
小さなホールがいったいどんな素敵な空間になるのでしょう!
ウォンさん、料理のほうもおまかせください。
当日の昼には雑穀料理の先生をしている塩見公子(スタッフ)が腕を振るって
おもてなしいたしますので。


[No.71のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = あと1ヶ月で舞鶴コンサートですね。
沢山のスタッフに恵まれているようで、お会いするのが楽しみです。
何より卑しいウォンとしては雑穀料理がうれし〜。

[No.72]
name = サワダトシキ
mail = s-tosiki@mx6.nisiq.net
sub = Tシャツ展見にきてください
url = http://
comment = 6月1日から7月15日まで、下北沢のラ・カーニャというバーでTシャツ展をやります。仕事やプライベートで作ったTシャツを壁いっぱいに飾ります。ビールでも飲みがてら遊びにきてください。WIM2のTシャツも登場します!また新作のTシャツやポストカードも販売します。
詳しくはラ・カーニャのホームページ
http://www1.ttcn.ne.jp/~LaCana/
にアクセスしてください。


[No.72のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = あの有名なラ・カーニャのHP見てきました。
大塚まさじさんやドキメンタリー映画の監督、西山正啓さんは、いつもここで飲んだくれていたんですねー。なるほど〜。
Tシャツ展、是非伺いますね。

[No.72のレス]
name = Eureka
url = http://
comment = たくさんのTシャツ、すごく素敵でした。
サワダさん’sワールドがお店いっぱいに広がっていました。
いろいろとテイストが違う絵があって、楽しかったです。
どれも、これも欲しいよ〜

[No.72のレス]
name = な@浜松
sub = 階段を降りると・・・
url = http://
comment = Tシャツを着たおじさんたちが楽しそうにお出迎え、
ビールを片手に ゆらゆら と音楽に身を任せている。
たまに人が来ると、くるっと振りかえり、また、ゆらゆら揺れている。
つい、挨拶してしまう。愛嬌のあるおじさんたち。
でも返事は・・・無い。

部屋に入ると、遠いようで、近い異国の土の香りが漂う。
LPのジャケットのようにTシャツが壁に並ぶ。
壁面ごとに広がる世界が呼び掛けてくるよう。

他人が飲んでいるのも構わず。おもしろくも見入ってしまう。
壁に貼りついているTシャツを着たくなった。
WIMのTシャツにしておこう。

ほんと、本格的で遊びごころのあるTシャツ展。
手間と気合の結晶だけあって、見ごたえあり!
さすが・・・。

帰りがけに、ゆらゆら揺れてるおじさん達に
さよならしたが、やはり返事は・・・無い。
いい、おじさんたちなのに・・・。
お話できると、楽しいだろうな〜。

Eureka さん、本ありがとう。
ぼちぼち、読んでいます。


[No.73]
name = ウォンウィンツァン
sub = 近況など
url = http://
comment = 先日、ドキュメンター映画祭が大分の湯布院で行われました。そのオープニング作品である西山正哲監督作品「梅香里」に私の音楽が使われ、湯布院に招待されました。「梅香里」は米軍の爆撃演習場にされた故郷の返還を訴えて闘争をつづける韓国の家族を主題にしたものです。かつて「梅香里」と呼ばれた美しい場所が演習で見る影もなく荒れ果てている様は、ちょっとひどすぎるという感じです。韓国では駐米兵士による犯罪が年に600件も起きており、かつての沖縄のような現状なのだそうです。しかしこの映画のすばらしさは故郷の返還を訴える家族のあり方や人間性が浮き彫りにされて、深い共感がわいてくることでした。ラストシーでは渡り鳥が「梅香里」の上を飛んでいくところに私の「無限の渚」がかかりました。
ま、それはともかく、湯布院での一泊の間にじっくり3回も温泉に浸かって、極楽極楽

及川恒平氏のHPが出来ました。
http://www.asahi-net.or.jp/~rr5k-oikw/kohehp_001.htm
及川氏らしい素敵なホームページです。
6月15日のジョイントコンサートがとっても楽しみです。


[No.73のレス]
name = ルカ
mail = ruka@air.linkclub.or.jp
url = http://www.linkclub.or.jp/~ruka/.html
comment = ウォンさん、こんにちわ。お久しぶりです。
ウォンさんとはじめてお会いしたのが、昨年6月30日の及川恒平さんの
名古屋での「しずかなまつり」コンサートでした。もう、あれから一年なのですね。
「しずかなまつり」の時に、恒平さんが「ホームページ作ります」と宣言なさって、ついに実現なさったのですね。
以前、恒平さんは「好きな色は?」という質問に「ねずみ色です」と答えていらしたのですが、そのねずみ色がベースで、恒平さんらしいなと感じました。
個人的には、T女史に瞑想を教えていただいて半年になりますが、瞑想すれば寝てしまうし、日常生活も眠くて眠くて、寝ても覚めても眠たくて、ほとんど引きこもり状態で寝ています。
そんな訳で、恒平さんのコンサートに行けないファンの方にも、コンサートのことなどお伝えしようと思っているのですが、ホームページの更新も滞り気味です。

それでは、代々木でのジョイント、楽しみにしています。

[No.74]
name = きらら☆
mail = k-shibahara@maa.sst.ne.jp
sub = 初めまして、、。
url = http://
comment = ウォンさん、初めまして、、。
及川さんファンの、きららと申します。
及川さんのコンサートでは、良くお顔を拝見しているのに、
今だ、お話もしたことがありません、、。
及川さんには、いくらでも話せるのに、、
ウォンさんには、キンチョウ、、、です。(((--;)

HPのお知らせ有難うございました。
まだ、工事中なのでしょうか、日一日とページが増えて
手を加えられてゆく様子を、
とても楽しくて、さっそく、毎日、見学している私です。

さて、もうすぐ、6月15日のレコーデングコンサートですね。
以前、三国港での、お二人のジョイントを
聴かせて頂きました。
初めて聴かせて頂いたお二人の作り出す音楽は、
まるで、「音の宇宙」に、
すっぽりと抱き込まれたような、感覚を感じました。
たとえば、お釈迦様の手のひらに包まれて、
安らかにうたたねする孫悟空、、でしょうか? (^^)/
あるのは、ただ安堵感だけ、、。
心の内側が、あんなに広く、深く、柔らかいとは、、。
未知なる体験でした。
それから、、
花束を受け取ってくださったこと、
嬉しく思っています。
私自身、及川さんに、再会間もないころで、
何も解らず、ウォンさんの領域に、紛れ込んだ感じでした。
それに、三国のウォンさんファンの方にも、
とても親切にして頂きました。
見知らぬ土地で、嬉しかったです。
有難うございました。

「しずかなまつり2」
レコーデングと言うことで、緊張もしますが、
素晴らしい音との出会いを、心待ちにしている私です。
ウォンさん、どうぞ宜しく、、、。
(*^^*)


[No.74のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = レスポンスが遅れてすいませんでした。しばらく那須の方に瞑想しに行っていました。
きららさん、初めまして。あれ、三国にいらしたと言うことは、例のなごやの皆さんですか。
6月15日のコンサート、私もすごく楽しみにしています。今回のコンサートは及川恒平氏の真っ正面の音楽を聴くことが出来ます。お聞きのがしなく、、、、。

[No.74のレス]
name = きらら☆
mail = k-shibahara@maa.sst.ne.jp
sub = ありがとうございます。
url = http://
comment = ウォンさん、お帰りなさいませ。
私は、京都です。
時々、ウォンさんのコンサート案内のDMも、
届いています。 ありがとうございます。 (*^^*)

[No.74のレス]
name = さゆ
sub = きららさん、おぼえています!
url = http://
comment = 三国のさゆです。きららさんのこと覚えています。
及川さんの大ファンの方ですよね。私も三国で及川さんにお会いして
ファンになりました。とても素敵な方ですもの!ここでお会いできるなんて、嬉しいですね。これからもよろしく!!

[No.74のレス]
name = きらら☆
mail = k-shibahara@maa.sst.ne.jp
sub = さゆさま。
url = http://
comment = 、、、、おはずかしゅう、、ございます。
2年前ですので、若気の至り(どこが?)と、
ご無礼をお許し下さいね。
こちらこそ、宜しくお願いします、、。  きらら☆

[No.76]
name = stmn
mail = s_t_m_n@yahoo.co.jp
sub = 初めまして。
url = http://
comment = 初めまして。
先日、ウォンさんの地雷撲滅CDの存在を知り、つい昨日、
If There Were No Minesのシングル、マキシシングルを買いました。
きれいで優しいメロディーがとてもよかったです。
こういう形で地雷撲滅運動に参加できて、自分も光栄です。


[No.77]
name = ウォンウィンツァン
sub = 長坂、原村、蓼科、清里
url = http://
comment = 2泊3日の長坂、原村、蓼科、清里に旅に行っていました。
 まず長坂にあるそば屋さん「翁」に。そばの神様、高橋邦弘氏が長坂から広島に移られるとのこと、彼が長坂にいる間に、もう一度おいしいおそばをいただきに行きました。残念ながら本人は関西に行っていませんでしたが、後を継いでおやりになるお弟子さんのお蕎麦を食べて、うん、満足満足。
 その足で近くにある「歩ら里」というお店に遊びに行きました。http://www.yin.or.jp/user/burari/「歩ら里」エイシアン雑貨、ギャラリーショップ。自然素材の洋服など販売している、とっても素敵な空間です。弁天様のようなオーナーの尾白さんは藍染め作家としても有名。おいしいお茶などいただきながら雑談してきました。
 その後は原村にある「天使の家Ai」http://www.sphere.ad.jp/haramura/pension/p02/201.htm に井田家を訪ねました。Aiでは今まで何度もホームコンサートなどをさせていただきましたが、今はアロマスクールになり沢山のお弟子さんを教えていらっしゃいます。今回は久しぶりにお母様の手作りの自然食をご馳走になりに行きました。これが絶品なのです。あのクルミ豆腐、あのラタトゥーユ、あの椎茸豆腐、あの信田巻き、感激なのでした。
 さてそれから原村から蓼科高原、ピラタスの丘、「ペンション・サンセット」へ、、、、、。http://www.valley.ne.jp/~sunset/ オーナーの狩野氏とは、なんと13年ぶりの感激的な再会。13年前、某有名広告代理店の企業戦士だった彼は、新しい生き方を模索するために瞑想を始めたのでした。そしてその瞑想のコースで私と出会ったのでした。その後、かれは蓼科でペンション経営をはじめ、見事、新しいライフスタイルを確立したのでした。もちろん素敵な奥様のサポートがあったから出来たことでしょう。ペンションサンセットのホームページはもうすぐ15万人のアクセスを越えようとしています。すばらしー。13年前にお会いしたときは瞑想や体験の話ばかりしていましたが、今回再会して色々お話を伺ってみると、実にいろいろと共通項があるではないですか。ジャズドラムの勉強をしていたこと、D・H・レインという心理学者をよく読んでいらっしゃったこと。最近私は経済新聞を読み始めたのですが、それに関しては彼は大先輩です。などなど、お話ししたいことが沢山。また是非うかがわせていただきます。
 サンセットで一泊し、次の日は蓼科ビーナスラインをドライブ。白樺湖、車山、霧ヶ峰、そして八島湿原。天候に恵まれ、実に素晴らしいーーーー。なんと美しい風景、レンゲツツジ、泉、などなど。私たちが蓼科高原に足をのばしたのはこれが初めて。信州がこんなに素晴らしい場所だとは大発見のドライブでした。
 そして一路、大泉にある「セラヒューム」というレストランへ。大好物のチャナマメカレーと、まるでパスタのような大盛りのニンジン細切りサラダ。デザートはブルーベリーヨーグルトムース。裏切らないおいしさでした。そこではいつもコンサートを企画してくれる清泉寮の田中久子さんと再会。久しぶりに彼女の柔らかいあったたかい波動に触れられたのでした。そしてフォトミュージアムの小川さんともお話しが盛り上がったのでした。
 そしてその夜は清里フォトミュージアムhttp://www.comlink.ne.jp/~kmopa/のパトリという会員制の宿泊施設で一泊。モダンで豪華、なによりもトロン温泉が最高。温泉から出てきたら、疲れが出てそのままぐっすりお休みでした。そして今日は今回の旅の最後の目的、今年9月1日に行われる、写真家、井津建郎氏とのジョイントコンサートの打ち合わせです。井津氏は写真家としての活動だけではなく、カンボジアの子供たちのためを病院を建設するNGOを運営しているのです。http://www.comlink.ne.jp/~kmopa/angkor/angkor.htm きっと素晴らしいイベントになることでしょう。


[No.78]
name = ウォンウィンツァン
sub = 井津建郎氏
url = http://
comment = がなさっているボランティア団体のホームページ
http://www.friendswithoutaborder.org/


[No.79]
name = ウォンウィンツァン
sub = しずかなまつり、其の2コンサート
url = http://
comment = 昨夜の及川恒平氏とのジョイントコンサートは、本当に素晴らしかった。お客様も私も、久々に恒平の音楽の渦の中に酔いしれることが出来ました。お客様がついてこれないかもしれないと云う私の危惧は思い過ごしでした。そこにいた全員が一つになり、まさに銀河の彼方にいるような素晴らしい時間が流れていました。恒平とお客様に心から感謝したい気持ちです。録音音響に頑張ってくれた高橋さんと美音志にも感謝。フロアーで頑張ってくれたカロアンさんサトワスタッフなどなど、関わってくれた皆さんに心から感謝です。


[No.80]
name = ルカ
mail = ruka@air.linkclub.or.jp
sub = 至福でした
url = http://www.linkclub.or.jp/~ruka/.html
comment = ウォンさん、昨日は至福のひとときをありがとうございました。
雨の街も会場もおふたりの衣装(?)も、モノトーンでしたが、
ステージからは、透明な光と音のエネルギーが、
どんどん、どんどん満ちあふれてきて、
頭頂からつま先まで、包んでくれました。

両手で器を作って音と光のエネルギー
を受け止めていたのですが、指先がじんじんしてきて、
光の中に溶けてしまいそうでした。

癒しとか、勇気づけとかいった直接的なメッセージは無いのに、
なんだか、とても肯定的な気持ちで、満たされました。

ウォンさんは、以前、ご自分たちはそんなに磨かれてはいないと
いらしたけれど、とってもご謙遜。音楽にすべて表れていますね。

ピアノを弾くウォンさんの指先の美しさにも、ほれぼれしておりました。
ところで、ウォンさんのはいていらした靴は、とても柔らかそうで、
履き心地良さそうでした。特注品ですか?


[No.81]
name = きらら☆
mail = k-shibahara@maa.sst.ne.jp
sub = 心は、銀河へ、、。
url = http://
comment = ウォンさん、今晩は。

夕べの「しずかなまつり」コンサートは、素晴らしいコンサート
でしたね。
まるで、ウォンさんの、ピアノの旋律に手を引かれて
及川さんの、詩の世界、心深くにある銀河を
一緒に旅した気持ちです。
ピアノが創る風の中で、私の心は、
ゆりかごで眠る幼子のように、
確かな真実の声に守られ、抱かれながら
心地よく、揺れていました。

それから、、、
ウォンさんと、及川さんが、時々、目を合わせて
交わす笑顔が素敵でした。
こちらにも、その暖かさが伝わって来て、嬉しくなりました。
旧友、、、いいですね。 信じあう心って。
そんなお二人の心、それを見守る私達、聞き手が、一つになって、
きっと、素晴らしい作品が生まれますよね。

ウォンさん、及川さん、スタッフの方々、
心豊かな一時を、ありがとうございました。
そして、ご苦労様でした。


[No.82]
name = ETのはは
mail = 373s@syd.odn.ne.jp
sub = 楽譜集買いました!
url = http://
comment = ウォンさん、楽譜集買ってきましたよ!
とりあえず、3冊ほど。
母子3人で、インディアンサマー競演などして,遊んでいますが
(息子ETがいちばんうまい??赤バイエルしか弾いてないのに・・)
これからいろいろ弾けるので,うれしいです。ありがとうございます。
早速、隣の部屋からフレグランスが・・・幸せどすーー。
美枝子さん、素敵なイラスト、ありがとうございます。
色も絵も大好きです。〔娘ETのオーラの色なんですよー)
またまた,私の宝物になりそうです。

秋の熊本コンサートまでにピアノを愛する仲間に広めます。
ウォンさんの曲だけをみんなで弾いて遊ぶピアノパーティーも
いいなあー!
ウォンさんの曲をウォンさんに指導してもらう公開講座とか・・!
きっと、ウォンさんは言うだろうなあー。
“好きなように弾けばいいんだよー”って。
近頃、思ってたことがあるんですよ。耳だけを頼りに1曲ずつ
ウォンさんの曲をマスターし、自分への癒しの如く弾き続ける
息子ETを見ていて,レッスンに来てくれる子供たちにも
その子の体のリズム〔波長?)に合った曲・・・魂が喜ぶ曲を
弾かせてあげたいなーーと。ま、これまでもその子がのらない曲は
すぐパスしてしまういい加減なピアノ教師でしたが、上手になるって
どういうことだっけと思ってるわけです。

結局、息子ETは夜中の12時半までピアノ弾いてました。
私は明日から弾きます。どれから弾こうっかなぁ!!
ビハインドの“平原にて”もピアノピースで是非お願いします。〔笑)


[No.83]
name = ウォンウィンツァン
sub = レスと「朋」
url = http://
comment = ルカさん、きららさん、コンサートにいらしていただき、有り難うございました。
あっという間の2時間でした。
恒平の世界に皆が酔いしれていたのが、ピアノを弾きながら手に取るように感じました。
コンサートを終え、3日が経ちましたが、あの時の印象をまだ鮮明に思い起こせます。
ルカさん、あの靴はジャズダンス用のシューズなんですよ。
ピアノのペダルをコントロールするためには靴底が薄い敏感のものが必要なのです。
実はコンサートの後、恒平やスタッフや友人と打ち上げをやったのですが、
その時に置いてあった車に泥棒が入り、衣装一式と衣料品一式を盗まれてしまいました。
それとファンの方からいただいた「久保田の万寿」も盗まれてしまいました。ざんねん
でも、軽傷ですんだのでやれやれでした。

ETのははさんへ
もう楽譜を手に入れたのですね。
さんざんお待たせしましたが、何とか形になりました。
これで沢山の方にピアノを弾いてもらうことが出来ます。
イラストも色も透明で、なかなか気に入っています。
さすがETのはは、アイデアーが豊富ですね。
>魂が喜ぶ曲を弾かせてあげたいなーーと。
本当にそうですよね。
その人にとって今一番弾きたい曲、弾きたいテンポ、
弾きたい響きがあるんですよね。
上手になるって、自分の感性をストレートに音に出来ることですものね。
息子ETや娘ETにもよろしくお伝えください。
今度聞かせてくださいね。

今日、横浜市栄区にある通所施設「朋」に遊びに行きました。
そして重い障害の子供たちに会ったらピアノを聴きたいと言われ、
嬉しくなってしばらく弾いてきました。
私の音楽は重度の子供たちに好まれるみたい。
それから施設のスタッフやご近所の方が3ヶ月かけて作った
竹炭用の釜の火入れ式に立ち会うことが出来ました。
そして施設長の日浦さん、映画監督の西山さんから色々お話を伺うことが出来ました。
たのしかったー。


[No.84]
name = さゆ
sub = 今年はタンゴでした!
url = http://
comment = 私たちの今年のコンサートはアルゼンチンタンゴでした!
で、来年は、またまたウォンさんだよ〜。今度はWIM!!
深い秋にジャズなんて最高ですよね。来年のWIMのツアーが
決まったら教えてくださいね。

そういえば、「まつむらせつ」さんが早く福井に来てください!
と、お伝えくださいとのことです。

私たちもアーユルベーダベジタリアンのお食事を練習して
お待ちしておりま〜〜す!!


[No.84のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = さゆさんへ
レスが遅くなってしまいました。
次回是非WIMを福井に呼んでくださいねー。
せつさんのもよろしくお伝えください。
お食事、いつも大歓迎してくれて、喜んでますよ。
アーユルベーダのお食事じゃなくてもいいですよ。

[No.86]
name = ウォンウィンツァン
sub = 鈴木重子さんとレコーディング
url = http://
comment = 今夜は、あの鈴木重子さんとレコーディングがありました。
9月下旬に発売される重子さんのニューアルバムに一曲だけ参加させていただきました。
曲は重子さんのリクエストで「浜辺の歌」でした。
あのまったりした優しい波動を受けながら、楽しいひとときを堪能しました。
だだっ広いスタジオの片隅で歌とピアノだけのシンプルなレコーディングでした。
なかなか素晴らしかったのでこうご期待、、、、、。


[No.86のレス]
name = 渡辺かづき
url = http://
comment = ウォンさん、先日はお疲れ様でした。とっても弾きづらいピアノだったと思いますが、素晴らしい演奏をありがとうございました。
個人的には、2テイク目のピアノソロが気に入っているのですが・・・。
さて、あさってから山中湖で一週間合宿レコーディングに突入です。
楽しんできますね!ではではまた。

[No.87]
name = ウォンウィンツァン
sub = 追悼会と舞鶴
url = http://
comment = 6月30日は大阪で追悼コンサートがありました。
2ヶ月ほど前に癌で亡くなられた郷健一さんの奥様の企画です。
追悼会では奥様やご友人の方たちからケンさんのお話を伺いました。
ケンさんが友人に詠んだ句から
「幾たびと、君の祈りに守られし、我が身の魂今蘇り」
ケンさんとは3年前に穂高養生園のお風呂ではじめてお会いしました。
「いつもウォンさんの音楽を聴いています」と言っていました。
今頃は天国で天上の音楽を聴いていることでしょう。合掌

いままで、沢山の別れがありました。
いつも別れを言えずに来ました。
今回も取り残された側です。

郷さんの奥様をはじめ、美味しいお料理を作ってくれた水谷夫妻、
などなど、皆様に感謝です。

追悼会を終えてそのまま舞鶴まで行きました。
美しい港町です。
ホテルから遠くに見える桟橋には大きなフェリーが停泊しています。
桟橋に続く街灯とフェリーの光がもの悲しげです。
時折、小雨が降っていましたが、雲の陰からお月様がのぞきます。
少しぬれながら桟橋まで歩きました。
大きなフェリーの見上げながら、フっとそのまま乗ってしまおうか、、、、、

舞鶴のコンサートに、300人以上のお客さんがいらっしゃいました。
大阪や京都からもいらっしゃいました。
和紙や灯りや写真のオブジェなどをステージに飾って、
素敵なコンサートになりました。
空調の音がうるさかったので、止めてしまい、
とっても熱かったにもかかわらず、みな最後まで熱い気持ちで聴いてくれました。
舞鶴でも、美味しいお食事にありつくことが出来ました。
小坂さんをはじめスタッフの皆さんに感謝です。


[No.88]
name = IKUYO
mail = E-mail:kosaka@fox.zero.ad.jp
sub = 夢の花をありがとう
url = http://
comment = ウォンさん、7月1日は本当にありがとうございました。
初めてウォンさんを聴く地元の方たちも、遠方から駆けつけて
下さった方たちも、みなが熱い思いで聴いてくださり、私たち
スタッフの手のぬくもりもまた花を添えて素晴らしいコンサート
になったように思います。
何もかもが初めてのことで行き届かなかったことも多々あったのに、
ウォンさんがさりげなくフォローしていてくださっていて、その心使い
にも感謝の気持ちで一杯です。

思い起こせばここに到るまでの数年、いろいろな布石がありました。
不思議な出会いとご縁、響き合う心と反発する心、先の見えない闇、
暖かい友情と力、楽しいこと、おいしいこと、、、、
本当に言い尽くせないたくさんの出来事のひとつひとつが仕掛けのように
次のできごとを呼び覚まし、気がつけばエネルギーのうねりとなって
コンサートへと盛り上がっていった、、そんな気がします。

あきらめないで本当によかった。
このコンサートで生まれたたくさんのつながりと友情に乾杯しつつ
また新しい何かへと向かっていきたい、、。

とても素敵なピアノ修復師であり調律師であられる山本さんを紹介
下さったSATOWA WESTの伊藤さん、この場を借りて感謝申し上げます。
(このあいだメールがもどってきてしまったので)
スタッフTシャツはさわだとしきさんのVIVA ARTEをお世話になりました。
ウォンさんを巡るご縁のなかでこのコンサートがよりよいものとなった
ことも書き加えてさせてください。

ウォンさん、おつかれさま。
これに懲りずにまた来てください。随分いじわるを言われた気も
するけど、言った気もするので、、、。





[No.88のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = IKUYOさん、こちらこそ有り難うございました。
一途な想いが、素敵なコンサートになりました。
初めてにもかかわらず、細かいところまで心が行き届いていましたよ。
私のわがままにもつき合ってくれて感謝です。
コンサートの企画を通して、いろいろな気づきがやってきます。
それをキチンと正面で受け止めることが出来たIKUYOさんは素晴らしいと思います。

あh、いじわる?覚えがないっすねー。
いじわるされたのは覚えてるけど、、、、、。(^^ゞ
あれは、どちらかというと、某灯り作家さんの勢いじゃないっすか。
旦那様、子供たちによろしく。そしてスタッフの皆さんにもよろしくお伝えください。特に灯り作家さんには、、、、。

[No.89]
name = くりす
sub = 十年目の再会
url = http://
comment = あれから一週間が過ぎましたが、未だにウォンさんの調べとコンサートの前に少し歩いた舞鶴の町並みや港の風景が頭から離れません。
会場で買った「童謡」のCDをずっと聞いています。
ウォンさんが「童謡」のCDを出しておられるのは知っていましたが、
コンサートで生の音を聴き、その意味がわかったような気がします。

私とウォンさんとの出合いは十数年前になります。
NHKの朝のニュース番組の中の確か天気予報のバックに「Asian Sea」が流れていましたよね。
毎朝なにげなく見るその番組の中で、このメロディーだけがいつまでも
こころに残っていました。
「Asian Sea」というタイトルだけは画面のスーパーでわかったのですが、誰の作品なのかは分からず、その後CDショップへ行く度に探したのにずっと見つかりませんでした。
そして時は流れ、世の中の科学技術は大きく進歩し、インターネットの時代になりました。
そのIT化が私とウォンさんとを再会させてくれました。
いろいろなWebサイトを見ているうちに、ついにウォンさんのホームページに辿り着きました。
そして早速「Asian Sea」の入ったFRAGRANCEを買い十数年ぶりに聴いた
「Asian Sea」は、時が過ぎ科学が進歩しても、人間のこころの奥に流れる真心はいつまでも変わらないのだなあ、と感じさせてくれました。

舞鶴のコンサートでは「Asian Sea」を生で聴くのを楽しみにしていたのですが、その願いは叶いませんでした。
しかし、「童謡」で私の未知のウォンさんの一面を知る事ができました。
ありがとうございました。
これからもウォンさんらしい素晴らしい音楽作りを期待しています。


[No.89のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = くりすサンへ
初めまして、十数年前に私の音楽に出会っているんですね。
たぶん「フレグランス」がリリースされた直後ですね。
とっても嬉しいです。
こうしてインターネットによって再会することができました。
素晴らしい時代ですよね。
舞鶴でのコンサートによってもいろいろな人に繋がることが出来ました。
小坂さん、あらためて、感謝。

[No.90]
name = ウォンウィンツァン
sub = 沖縄
url = http://
comment = 昨夜、沖縄から帰ってきました。
7月13日、沖縄、佐敷町にありますシュガーホールにて、西山正啓監督の「梅香里(メヒャンニ)」の上映会、出演者であり「駐韓米軍犯罪根絶運動本部」の事務局長であり、素敵な女性、チョン・ユジンさんのスピーチ、そして私のコンサートがありました。そして美枝子さんが「もしも地雷がなかったなら」を朗読しました。
企画は佐敷町の丘の上にありますレストラン「風の里」のスタッフたちです。
「風の里」は自然酵母のパンや玄米ご飯などの自然食と、素晴らしい風景、素敵なおもてなしをしてくれます。

エピソードその1
携帯電話やPHSなどの着信音は、せっかくの音楽や雰囲気を壊してしまい、ヒンチュクものですよねー。
昼の第一部のコンサート中、あれは「春の小川」の最中、例の着信音がするじゃないですか。
いったい誰なんだー。
しかし、なんだか、私のポケットから聞こえて来るじゃないですか。
ヒェーな、なんと演奏者自らヒンシュクを買ってしまったのです。
お客様はなんだか判らなかったでしょうが、打ち上げで皆さん笑っていましたが、前代未聞ですよね。

エピソードその2
第一部と二部との間に、セーファーウタキという霊場のお参りに行きました。
そして、その近くの海に夕日を見に行ったのですが、あまりに海と空がきれいだったので、それにセーファーウタキでの気持ちの高揚で、衝動的に泳ぎたくなって、海に飛び込んでしまったのです。
ああ、その時の開放感、エクスタシーは掛け替えのないものでした。
本当に沖縄に来て良かった。
でも、あ、しまった、ポケットの中には例の携帯電話が、、、、、、
海水漬けに鳴ってしまった携帯電話は、赤くなったり青くなったりジュージュー音を立てて、断末魔を上げているじゃないですか。
そして会えなく息を引き取ったのでした。合掌
その後、シュガーホールに帰り、シャワーを浴びて、衣装に着替えて、何もなかったように、ステージに立ったのでした。

でもコンサートは第一部も第二部も素晴らしいものでした。
第一部では「悲しい、苦しい沖縄の歴史をいやしたい」とメッセージしました。
しかし、セーファーウタキで祈りを上げ、海に抱かれた後、
第二部では「愛と喜び、そして光にあふれる沖縄に抱かれた自分がいる」と語りました。

高江洲夫妻、沖縄の皆さん、西山監督、アトリエさとわ、心から感謝しています。ありがとう。


[No.90のレス]
name = 田中 明子
mail = a.tanaka@chello.nl
sub = ☆携帯電話のハプニング☆
url = http://
comment = ウォンさん、沖縄からお帰りなさい!
とても素敵な企画で、近くでしたら、ぜひ行きたかったです。
いつも、楽しいコンサートの報告を楽しみにしております。
また、今回の☆携帯電話のハプニング☆には、主人共々、大笑いして
しまいました!
オランダでは、携帯電話持ち込み禁止にしましょうか???な〜んて
冗談を言っております!
でも、その出来事を皆さんと一緒に笑ってしまう、ウォンさんの
お人柄、最高です。
沖縄でも、舞鶴でも、素晴らしい方々に囲まれて、大成功の演奏会
だったようですね!
8月25日のオランダのコンサートでも、沢山の方のご協力を頂き
着々と準備が進んでおります。
お客さまにも、演奏なさるウォンさんにも楽しんで頂けますよう
この企画を応援して下さる方々と、頑張っております。
沖縄の美しい海と空を思い浮かべながら、遠くオランダより 田中明子





[No.91]
name = IKUYO
mail = E-mail:kosaka@fox.zero.ad.jp
sub = おかえりなさい
url = http://
comment = ウォンさん、おかえりなさい。
沖縄ではまたえらくハデ、だったのですね。
たしかにあの海と空の青さを見ればだれしも解放されますが、、。
世界広しと言えどもウォンさんほど自然体のピアニストもそうは
おられないでしょうねぇ、、、。
でもつくづく沖縄の方たちはやさしくて寛大だと思います。
同じ事態がもし舞鶴で起こっていたとしたら、わたしはとても平静
を保っていられなかったと思います、ハイ。
あの時お見かけした携帯は沖縄の海で果ててしまったのですね。
どれほどのおつきあいだったのか、どれぐらい愛されていたのか
気になるところですが、謹んでお悔やみ申し上げます。
今度手にされる携帯がくれぐれも大事にされんことを願いつつ、、。

なにはともあれ、自然の力は偉大ですよね。
田舎に暮しているとその力の大きさにいつも圧倒されています。
一輪の野の花ほどにひそやかに美しく咲きたいといつも思って
いるのですが、、。


[No.91のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = お、IKUYOさん、その後興奮状態はさめましたでしょうか。
私とつき合うと鍛えられますね。
携帯も、、、、。
>一輪の野の花ほどにひそやかに美しく咲きたいといつも思って
いるのですが、、。
はははっっっh、ははっっっh、

[No.91のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = 失礼、笑いすぎでした。ははっっh

[No.92]
name = IKUYO
mail = E-mail:kosaka@fox.zero.ad.jp
sub = お返事おそくなりました
url = http://
comment = そこまで笑わなくても、、、!!
もう今度お会いするときは〜 ポキッ!ポキポキッッ!
あれ、指を鳴らしているつもりなんだけど、字にすると迫力ないのね。
まあ、このご恩は忘れませんし楽しみにしておいてくださいませ!

ところで最近WIM2をよく聴いています。
ジャズといえばフランスのミュゼットなどよく聴いていますが、
ピアノのトリオはひさしぶりです。
都会の夜の音楽というイメージがありましたが、WIM2は田舎で朝から
聴いてもさわやかです。
やはりウォンさんの爽やかさがにじみだしているのでしょうね、、。
(わたしがいうとイヤミに聞こえる?)
やっぱりボロがでないうちに失礼しようっと。
みなさん、お騒がせいたしました。
 
 




[No.92のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = IKUYOさんへ
あんなに笑ってゴメンね。
私のIKUYOさんのイメージはとっても芯の強い、一途な女性だったので、あんな少女っぽいこと言うとは予想しなかったんですよ。
でも、私の感受性は鈍いですよね。
IKUYOさんは少女のような純粋な心と、野に咲く花のような可憐さと強さを併せ持った素敵な女性です。
これからも私の暴言にめげずにつき合ってください。

WIM2いいでしょー。
自分で言うと変だけど、やっぱ爽やかなものがありますよね。
でも、それが私の性格かどうかは、予断を許さないところですよね。(^^ゞ

[No.93]
name = ウォンウィンツァン
sub = 審査員
url = http://
comment = 昨日、富山で素人バンド合戦みたいのがあって、私は審査員としてよばれてしまいました。(友人の仕事で断れなくて)
審査員をするなんて初めてですよ。
全部で17グループ。皆一生懸命演奏するから、私も一生懸命聞きました。疲れたー。
でもとっても初々しいものを感じました。私も中学生の頃、何かのバンドコンテストに出演してギターを弾いた覚えがあります。あのところのことを思い出してしまいました。
でも審査員は大変だ。音楽の善し悪しなんてつけられない。皆それzそれの想いをもって演奏しているんだから、皆素晴らしいです。ですからもう審査員の仕事はしないな。


[No.94]
name = ウォンウィンツァン
sub = ダンスパフォーマンス「ざわめき」
url = http://
comment = 私の友人、若栗文則氏が公演をします。
彼は10年以上、知的ハンディキャップのある方たちと創作活動を続けてきました。
今回は障害のあるなしに関係なく5人のパフォーマーによる即興的なダンスを繰り広げるのだそうです。
ご興味のある方は是非、、、、、

時:2001/8/22(水)
会場:三鷹市芸術文化センター
開演:19:00〜
前売り千円 同日千三百円
制作:水のシンフォニー
問い合わせ・申し込み042−341−7065(狩谷)
ファックス042−322−3536(若栗)


[No.95]
name = にしはら
mail = jeanhana@apricot.ocn.ne.jp
sub = おおたか静流さんと
url = http://www2.ocn.ne.jp/~waltz
comment = こんばんわ。
スウェーデンではおおたかさんと共演なさるのですね。
とても興味があります。彼女の胸を貫いていくような透き通った声と
WIMのコラボという感じでしょうか。
想像しただけでわくわくします。



[No.95のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = そうなんです。
あの不気味系のおおたかさんとスウェーデンでご一緒することになりました。クワバラクワバラ
彼女は素晴らしいアーティストです。
私がCMソングなど作曲をしていた時代からの友人なんです。
これからも彼女と何かありそう。
覚悟しなくっちゃ、、、、、。

[No.96]
name = さば
sub = 「梅香里(メヒャンニ)」
url = http://
comment = ウォンさんが上映会でコンサートなさったことを知って、びっくりしました。
知り合いの貞末貞末麻哉子監督のHPに、いつのまにか、ウォンさんのHPのリンクが。
世間は狭いものですね。
貞末氏とは、偶然に、ひょんなことから、インターネットで3年ほど前に知り合いました。
不思議な気持ちです。

ウォンさんのますますのご活躍をお祈りしております。


[No.96のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = 貞末さんと繋がりましたねー。
彼女とセーファーウタキにお参りに行きました。
お名前の麻哉子はお父様がマヤ文明の研究を為さっているところからつけられたと聞きました。
実に神秘的ですね。

[No.96のレス]
name = さば
sub = そのマヤでしたか・・・
url = http://
comment = 貞末監督は、環境意識も高い方で素敵な女性でいらっしゃいますね。
貞末作品「風流るるままに」は、涙なくして見られない感動の映画でした。問題提起は勿論ですが、愛のある映画って良いものですね。
ウォンさんと貞末さんが知り合われたこと、まだ、不思議感覚ぬけきれません(^_^;

[No.96のレス]
name = さば
sub = 8月4日・大阪でも
url = http://
comment = 「梅香里(メヒャンニ)」試写会がございます。
http://www14.big.or.jp/~edix/mehyang/showing/osaka8-4.html
ぜひ・・・。

[No.96のレス]
name = ウォンウィンツァン
sub = 東京でも
url = http://
comment = 今日、西山監督とお会いする機会があり、東京でもメヒャンニの試写会があるとのことです。
是非、ご興味のある方は参加してみてください。

2001年8月2日(木)18:30〜開映
会場:豊島区・男女平等推進センター・エポック10
西池袋1-11-1(メトロポリタンプラザ10F)
試写会参加費¥1000-
お問い合わせ:「梅香里」東京上映事務局 
貞末麻哉子 tel & fax 03-3394-3734

[No.96のレス]
name = maya
mail = edix@big.or.jp
sub = そのMAYAです
url = http://www14.big.or.jp/~edix/mehyang/top.html
comment =  いまもそのむかしもそのMARIさんという歌手さんがおられましたが、こちらでささやかに話題になっててなんだか.....(^_^;)....の、ハイ、わたくしがそのMAYAです。
 さばちゃんに監督なんて呼ばれると、夏はキンチョー香取慎吾‥‥‥だなんて、うわっ‥‥‥神秘的なハズのあたしのイメージが。。。。これが怖くて登場の機会を失っていたのですが、はやくも私の実像がハズレまくってく。。。というわけで、
 去る沖縄では、ウォンさま、美枝子さまにはもうそれは(でっかい)子供のようにかわいがっていただき、おまけに随所で私のどあほー談(ウォンさんの携帯電話の絶命談には負けます、ハイ)が炸裂し、みなさまに大変よろこんでいただいたり....(^^;)....感謝感激雨アラレな旅をさせていただきました。また、さばちゃんには昨年10月、京都で拙作の試写会にお出かけいただいたりと、それはもう皆様にお世話になりっぱなしの貞末でございます。
 わたくし、みずからご挨拶とともに、上映のお手伝いをさせていただいている映画「梅香里」の宣伝をせねばならぬところ、さばちゃんはじめウォンさんまでにお手数をおかけしてここに試写会のご案内をいただくなんてまったくもって感謝! みなさまどうぞ「梅香里<メヒャンニ>」をご覧になってください。8月2日には大分県中津市で。9月16日と、10月6日には東京で大きな上映会が決まっています。これから全国、上映の旅に伺いますので、どうぞよろしくお願いします。

[No.96のレス]
name = ウォンウィンツァン
url = http://
comment = おお、ついに、神秘の女性、マヤさん、登場ですね。
しかし、キンチョウカトリシンゴ、、、、、、かー。
さすが、なかなか手強いですねーー。
それにしても沖縄は盛り上がりましたねー。
私もかなりドアホウでしたが、マヤさんもなかなか話題を提供してくれました。エンジョイさせていただきました。
コンサートの次の日のドライブは、色々ハプニングが起きて忘れがたい思い出になりました。
それにしてもあの虹は凄かった。
さて、メヒャンニ試写会、沢山の方に見ていただけるよ、心からお祈りしています。


[No.97]
name = ウォンウィンツァン
sub = ダンスワークショップ&ヨーロッパの旅へ
url = http://
comment = 7月30日と今夜8月1日は、ウルフガング・シュタッゲさんの健常者と障害者とのダンスワークショップでした。
今回も実に楽しかった。
「夢」や「言葉」や「イメージ」や「動き」を題材に、皆自由に踊ります。
皆の踊りに音楽をつけていくのですが、今日は「無声映画」的に音楽をつけていきました。
私にとってもイメージの訓練になりました。
「ふね」のイメージに「うみ」を弾いたら、知的障害の由花ちゃんが一緒に歌ってくれたので、嬉しくなってしまいました。
シュタッゲさんとのワークショップは来年もやりたいな。

さて、3日にはヨーロッパに出発です。
スウェーデンではWIMとおおたか静流さんとのコンサートを4回します。
その後ベルギーとパリでバケーションです。
私は観光には興味がないので「絵」を沢山みてこようと思っています。
パリではオルセー美術館、オランジェリー美術館、モンマッタン美術館など、、、ブリュッセルでは王立美術館、オランダではゴッホ美術館、クレル・ミュラー美術館など、、、、今からとっても楽しみです。
もちろんオランダではピアノソロのコンサートです。
MACのパワーブックを持っていき、ヨーロッパからその時々をご報告してみたいと思います。
こうご期待、、、、。


[No.98]
name = ウォンウィンツァン
sub = ヨーロッパ旅行記その1
url = http://
comment = 成田から12時間、ブリュッセルに1泊して、今日は午前のフライトで2時間、
スウェーデンの第二の都市、イエーテボーリに無事到着しました。
そして今これを森泰人氏(WIMのベーシスト)のご自宅で書いています。
11日まで私だけここにご厄介になります。

出発する前はダンスワークショップやある企業内でのコンサートなど
7月30日31日、8月1日2日と4本もコンサートしました。
2日の夜11時30分ぐらいに戻ってきて、それからパッキングして、
3日の朝7時半に自宅を出発、そして4日の今日はスウェーデンにいるなんて
すごいスケジュールこなしているなーとつくづく思ってしまいました。

飛行機の窓から見えた北欧の森と小さなあちこちに散らばる湖。
よく見ると湖のほとりには家があって、小さなボートも見えます。
湖を一周する小道もあります。なんかいいなー。

先ほどメンバーと再会を喜びました。
彼らは8月1日には東京を出発して、昨日3日に私ぬきでコンサートをしたのでした。
私は8月1日2日と東京で仕事があったため
そのコンサートにはジョイントできませんでした。
そして今さっき、明日のコンサートのためのリハーサルをしました。
歌のおおたか静流さん、ベースの森泰人氏、ドラムの市原康氏、そして私です。
曲は「みんな夢の中」とか「砂山」とか、なんと「スキヤキ」などです。
みんな生き生きしてリラックスして良いサウンドです。
おおたか静流+WIMのライブを日本でもしたいなー。

スウェーデンの気候はなんて過ごしやすいのでしょう。
日本の6月ぐらいでしょうか。
今ごろ日本は暑いでしょうねー。
今夜の9時ですが、まだ外はたそがれ時です。
メンバーの皆は街へ食事とお酒を飲みに行きました。
私は明日のためにゆっくり一人、休みたいと思います。
では、、、


[No.98のレス]
name = にしはら
mail = jeanhana@apricot.ocn.ne.jp
sub = どんなだろ
url = http://www2.ocn.ne.jp/~waltz
comment = ウォンさん、いいかんじですね。
おおたかさんとWIM・・・・どんなだろ。わくわくします。
WIMのオリジナルに歌、というのも刺激的だと思います。

ツアーのご無事を。

[No.99]
name = ウォンウィンツァン
sub = ヨーロッパ旅行記その2
url = http://
comment = あっという間に毎日が過ぎてしまい、今日は9日です。

8月5日には市立美術館でコンサートをしました。
沢山のタブローに囲まれての演奏です。
隣にロダンが置いてあったりします。
壊さないかとちょっと怖い。
演奏者が作品に近づくたびに警備員と私がヒャーとします。

Part1はフルートの中川昌美さん、お琴の中川果林さん(中川氏の娘さん)クラシッ
クパーカッションの松倉さん。
お琴でサクラサクラ変奏曲、そして中川さんの奥様が作曲された現代曲を2曲演奏さ
れました。
奥様のいずみさんは芸大の作曲を卒業されていて、実に美しい曲を提供されていまし
た。
ご家族で演奏されていてすばらしいですね。
Part2はおおたか静流さんとWIM、おおたかさんのオリジナル曲や「みんな夢の中」な
ど演奏しました。
わたしは疲れと時差ぼけが出たのか、ボロボロでみなの足を引っ張っているのですが、
それにもかかわらずおおたかさんや他のメンバーはさすがとしか言いようのない素晴
らしい演奏でした。
彼らは百戦錬磨と言うべきでしょうか。

6日は市原氏と松倉氏の私のおじさん3人組で市内観光です。
トラム(市電)の乗り方もろくに知らないのに、いきなり乗ってお金を払わずにおり
たり、全然知らないところまで連れて行かれたりしながら、アアダコウダいいながら
楽しみました。
松倉さんとは初対面でしたが、私のつまらないダジャレに「はい」と答えてくれる、
とってもまじめで心優しい方です。
7日は、ゆっくり寝て、食べて、、日差しが素晴らしいので森氏のご近所を散歩した
り、みんなとジャムセッションしたり、歓談したり、一日が終わりました。
8日は中川組だけのコンサートがカテドラル教会でありました。
実に響きがゆったり大きな会場で、やはり現代音楽などアコースティックな音楽には
響きが豊かだと素晴らしいですね。お客さんも、日本の音楽のダイナミズムにすっか
り魅了されていました。

さて今日9日はこれからウデバラというところでコンサートです。


[No.99のレス]
name = Eureka
sub = スウェーデンのウォンさん、こんにちは
url = http://
comment = スウェーデンで最後のコンサートが終わられたところですね。
あの素晴らしい美術館も舞台だったなんて、さぞ素敵だったことと
思います。ほんとうにもう、なんと言っていいかわからない〜〜!
WIMのウォンさん抜き+おおたか清流さんという大変に珍しくも
感動的なコンサートを聴くことができたものの、肝心なウォンさんとは
空港ですれ違いだなんて〜〜〜クラx(-。-;
shizzle+WIM=SWIMは、さぞよかったのではないでしょうか。
ぜひぜひ、東京でもSWIMでコンサートをやってくださいね!
(WIM3にも入るといいなぁ)
それにしてもスウェーデンは良かったです。
メインはシュタイナー関係の施設取材などでしたので、
ちゃんと年末からの念願だったライヤーも買ってきました。
しかも、お琴奏者の中川果林さんに内緒で演奏してもらうという
おまけつき〜。25弦お琴を見事に演奏する果林さんに弾いて
もらったライヤーは不思議さがいやましていたのでした。
しかし、それよりも何よりも、わたし自身がこの時期にスウェーデン
行きを計画していたことだけでも不思議でした。さまざまな
偶然に助けられてたくさんパワーをもらってきました。
スウェーデンに住んでいらっしゃる森さん+奥さんにも大変に
お世話になりました。ご縁を作ってくれたウォンさんに感謝です。

[No.100]
name = 松倉
mail = ytoshi@jcom.home.ne.jp
sub = お疲れ様でした
url = http://
comment = 一足先に日本に帰って来ました。

思ったほど暑くなく楽です。ただ時差が取れず、夜中に目が冴えて
昼間は体中の血液がどろどろになっていく様な感じがして困っています。

それにもメゲズ!!私は新しい曲の譜読みに取り掛かっているのです。
皆さんはブルージュの森で優雅なバカンスを楽しんでいらっしゃるのでしょうね。(なるべく考えないようにしよう、、、、)

運転にはくれぐれも気を付けて すがすがしいヨーロッパの夏を堪能してきて下さい。私の分も(!!!)

たまにで良いですから、蒸し暑い日本で日夜奮闘している松倉君の事も思い出してください。それでは



閉じる